第5回 DJI スペシャリスト認定資格試験 札幌会場開催のお知らせ

○DJI  CAMPについて

DJI CAMPとは、マルチコプター(ドローン)およびカメラ技術を開発・製造するグローバルリーダー、DJIの日本法人であるDJI JAPAN株式会社が主催する操縦者向けの民間資格です。DJIのマルチコプターを、正しくより安全に使用できる操縦者を認定する企業向けプログラムであるDJI CAMPは、DJIのマルチコプターの正しい知識、正しい操縦方法、そして飛行モラルを習得しているかを評価しています。

○DJI スペシャリストについて
10時間以上の飛行操縦経験がある操縦者に実際のマルチコプター飛行業務に従事できる技能を証明できます。DJI CAMPで認定するのは、企業内でパイロット、および改正航空法下で業務を行う方で、DJIのマルチコプターを正しく安全に使用できる操縦者です。
○第3回 DJI CAMP 日程
2017年6月26日(月)~27日(火) 2日間
26日 10時~17時 座学講習 練習時間あり
27日 10時~17時 筆記試験、操縦試験

○開催場所
北海道札幌市東区東雁来12条3丁目1-1  サッカーアミューズメントパーク
・中央バス 東雁来線56  東雁来12条2下車 徒歩10分 ・無料駐車場あり

○参加資格
・個人及び法人の方
・ドローン操縦経験10時間以上
・DJIユーザー
※受験前に、機密保持契約に同意していただく必要がございます。
※機密保持契約に同意できない方は受験ができませんので、ご注意ください。
○定員10名(定員に達し次第締切)
○参加費用
・受講・試験料
 一般 86,400円(税込)(北海道ドローン協会会員 64,800円(税込)
・テキスト代 送料込  3,888円(税込)

※DJIスペシャリスト試験に合格した際は、認定証発行手数料として別途 21,600円(税込)が必要です。

○持物
・上履き、スリッパ
・DJI CAMPテキスト

・技能試験の際は機体持込(phantom3/4に限る)いただくか、または機体(Phantom3もしくはPhantom4)を貸出いたします。
○講義内容

1.操縦者の行動規範 / 2.安全基準 / 3.マルチコプターの概論 / 4.禁止事項 / 5.気象について / 6.電波について / 7.飛行について / 8.操縦技量チェック / 9.DJI製品について / 10.法律

○技能試験内容

1.機体コンディションチェック : プロペラ、モーター等確認している
2.離陸(P) : 周囲の安全を確保し、確認してから離陸している
3.ホバリング(A)1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
4.右or左のホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
5.対面ホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
6.前進して決められた地点まで飛ぶ(A)
7.対面で離陸地点に戻ってくる(A)
8.8の字旋回(P)
9.ノーズインサークル(P)
10.着陸(A)
※(P):GPSもしくはビジョンポジショニング使用可
(A):GPSオフで飛行
※合否は約2週間後にメールで結果をお知らせします。試験不合格の方は次回開催時に再試験(再試験費用別途)を行います。

〇申込方法
 下記PDFのDJI CAMP参加申込書に必要事項を記載の上、メールまたはFAXにてお申込みください。
http://do-rone.jp/dr/wp-content/uploads/2017/06/5thDJICAMP.pdf

日本写真測量学会北海道支部 春季特別講演会

日本写真測量学会北海道支部 春季特別講演会のご案内
日時:平成29年6月23日( 金)14:15~17:30
場所:かでる2・7 520研修 室5F
〒060-0002
札幌市中央区北2条西7丁目
道民活動センタービル
参加料・入場料 無料(会員・非会員共)
特別講演
14:15~14:20-はじめに-
14:20~15:50
●ドローンを活用した地域防災とオープンデータ
   ~ドローンバード、熊本地震でのオープンストリートマップの整備・活用について~
   青山学院大学地球社会共生学部 古橋大地先生
15:50~16:00-休憩-
16:00~16:45
●平成28年の大雨による出水の概要および今後に向けた取組について(仮題)
   北海道開発局建設部河川計画課長 石塚宗司氏
16:45~17:30
●平成28年の大雨による災害対応について(仮題)
   北海道建設部土木局河川砂防課
   (講演者調整中)
詳細は下記のURLをご覧下さい。

FOSS4G 2017 HOKKAIDO 

FOSS4G 2017 HOKKAIDO のご案内

フリー&オープン GISの祭典、FOSS4G 2017 Hokkaido が6月30日・7月1日に開催されます。
今年のテーマは 「Reprojection」です。
今回はデータ分析や人工知能などの話題を中心としたカンファレンス「db analytics showcase Sapporo 2017」も同じ会場で開催されます。
GIS・OpenData・R・Python・AIなどの事例やスキルが同時に学べる国内有数の機会となるでしょう。

詳細情報は下記になります。

#FOSS4G 2017 Hokkaido について
## webサイト
– http://foss4g.hokkaido.jp/
– https://www.facebook.com/FOSS4GHokkaido/
* 最新情報は随時更新されます
## 会場
– ACU-A
– 札幌市中央区 北4条西5丁目 アスティ45 16階 (JR札幌駅南口すぐ)
* 6/30 & 7/1ともに同じ会場になります(懇親会含む)

### 2017年6月30日(金)
– ハンズオンデイ(体験型講習会)
– 参加費
– 1セッション 4,000円(学生は2,000円)
– 事前申込・詳細内容
– http://foss4g.hokkaido.jp/#handson
### 2017年7月1日(土)
– コアデイ(事例発表会)
– 参加費- 無料
– 事前申込- 不要
– 詳細内容- http://foss4g.hokkaido.jp/#coreday
* 最新情報は随時更新されます
– 懇親会
– 参加費- 前売 1,500円- 当日 2,000円
– 事前申込- http://foss4g.hokkaido.jp/#party

皆様のご参加お待ちしております!

第10回定期総会

第10回 定期総会開催のご案内

拝啓  時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。また、日頃は特定非営利活動法人 Digital北海道研究会運営に多大なるご理解、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、このたび当研究会 第10回定期総会を下記の通り開催いたします。また、総会終了後に記念講演、交流会を開催いたしますので、ご出席くださいますようお願い申し上げます。敬具

・定期総会
日 時:平成29年6月20日(火)   15:30~16:30
場 所:札幌駅前ビジネススペース  会場名 2-D
札幌市中央区北5条西6丁目1−23 第二北海道通信ビル2階
電 話:011-252-7719

記念講演会
日 時:平成29年6月20日(火) 16:30~17:30
場 所:札幌駅前ビジネススペース 2A
札幌市中央区北5条西6丁目1−23 第二北海道通信ビル2階
電 話:011-252-7719
参加費:無料(参加は自由)

プログラム
16:30~17:50
「北極域研究の最前線ー北極でも売れるおいしい氷」
北海道大学北極域研究センター長 齊藤 誠一氏
「北海道における農業・環境分野における空間情報の活用」
酪農学園大学教授・農業環境情報サービスセンター長 金子 正美氏

・交流会
日 時:平成29年6月20日(火) 18:00~20:00
場 所:炭焼炉ばた くし路 新北海道ビル店
札幌市北区北7条西4丁目 新北海道ビル地下  TEL 011-737-0888
(郵送のご案内では、会場が「万葉酒房 源」となっていましたが、改めます、)
■交流会会費: 会費 4,000円(定員30名、当日会場にて承ります。)

詳細は下記URLをご覧下さい。尚、出欠に関してはご案内を郵送しましたので、
はがきで返信をお願いします。

詳細は下記のURLをご覧ください。
http://dghok.com/wp-content/uploads/2017/06/2017.6.20soukai.pdf

第3回ドローン基礎講習会

第3回ドローン基礎講習会のご案内

【開催趣旨】

特定非営利活動法人Digital北海道研究会では本年2月に下部組織として北海道ドローン協会を設立し、北海道内におけるドローンの安全利活用を推進していくことになりました。
この度これからPhantom/Inspireを始める、初心者向けの講習会として座学とワークショップ、フライト講習も合わせて第3回ドローン基礎講習会を開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成29年6月22日(木)9:30~17:00 (9:20までにご来場ください)
■会 場: 午前 当別町白樺コミュニテーセンター2F 研修室(当別町総合体育館隣り)
午後 北海道ドローン協会当別練習場(石狩郡当別町茂平沢4959)
※雨天、荒天時は、当別町白樺コミュニテーセンター1F 多目的ホールでのフライト講習となります。
■講習の機体:原則受講者側でご用意下さい。
(Phantom3,4を貸出し可能ですのでお問合せください。)
■交通機関:屋外練習場への移動がありますので、お車でお越しください。
■プログラム: 全体講師・進行 HELICAM株式会社 代表取締役 丹野 宏柄氏
9:30~10:20 基礎講習
①操縦者心構え、安全基準 ②緊急時の対応、マルチコプターの仕組み
③禁止事項、関連法律 ④飛行計画、飛行手順、日常点検項目
10:20~10:30 休憩
10:30~12:00 ワークショップPhantom3,4(Inspireも可)
①開封~起動、セットアップ ②各種画面説明、設定項目の解説
③シミュレーターを使用した模擬操縦
12:00~13:30  昼食(昼食は各自でお願いします。)
13:30~16:00 フライト講習
①デモフライト ②操縦トレーニング ③記念撮影
16:00~17:00 質疑応答
■参 加 費(税込):一般48,600円 北海道ドローン協会会員43,200円

■振 込 先:北洋銀行野幌中央支店(普)3955971 特定非営利活動法人Digital北海道研究会
■開催条件:最小催行人数 7名(定員20名)
■主  催:北海道ドローン協会
■連 絡 先:特定非営利活動法人Digital北海道研究会内 北海道ドローン協会 (担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌 507号室
TEL 011-299-8104 FAX 011-299-5070  E-mail:office@dghok.com

※詳細・申し込みは下記URLよりお願いします。
http://dghok.com/wp-content/uploads/2017/06/20170622-3thkiso.pdf

地理空間情報活用セミナーのご案内

「地理空間情報活用セミナー」~高校教育における地理必履修化とGISの活用~

2016年12月中央教育審議会は、次期改訂の学習指導要領で地理教育の必履修化の方針(新設科目「地理総合」)を答申しました。この中で高校教育において、GISを活用した国際理解、防災教育、地域教育が予定されています。
そこで本セミナーでは、地理教育の必修化にかかわる中央教育審議会の方針や、GISを活用した地理教育の方向性をテーマとして、奈良大学名誉教授の碓井照子氏をお招きし、講演をいただきます。また、実践的にGISを利用した教育に取り組んでいる、NPO法人伊能社中理事長の田村賢哉氏には、NPOの教育活動の内容をご紹介いただきます。

■日時:平成29年6月8日(木)13:30~15:40
■会場:かでる2・7 710研修室
〒060-0808 札幌市中央区北 2 条西 7 丁目 道民活動センタービル 7F  TEL 011-204-5100
■プ ロ グ ラ ム
・13:30~14:30
基調講演「高校教育における地理必履修化とGIS教育」
  講師:碓井 照子氏(奈良大学名誉教授)
【プロフィール】
2013年3月 奈良大学文学部地理学科定年退職後 奈良大学名誉教授、日本学術会議連携会員地理教育分科会委員長、2013年4月より NPO法人全国GIS技術研究会理事長。主な社会的活動:文部科学省科学技術・学術審議会専門委員、近畿都市学会会長、国土交通省国土地理院行政懇談会委員等。
・14:30~15:20
講演「2020年地理必修化に向けたGISを活用した学びの導入とNPO的支援」
講師:田村 賢哉氏(NPO法人伊能社中理事長)
・15:20~15:40
質疑応答
■参加費:一般 3,000円、主催・共催・後援団体・教育関係者2,000円
■主催:NPO法人Digital北海道研究会
共催:北海道産学官研究フォーラム、産学官CIMGIS研究会
後援:国土地理院北海道地方測量部、地理情報システム学会北海道支部、北海道GIS技術研究会、日本写真測量学会北海道支部
■連絡先:特定非営利活動法人Digital北海道研究会(担当 藤原)
〒007-0803 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
TEL 011-299-8104 FAX 011-299-5070 E-mail:office@dghok.com
※お申し込みは、6月5日(月)までに、お申込みフォーム、またはFAX、E-mailでお願い致します。
〇お申し込みは下記のページよりお願いします。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/7444

シームレス測位サービス活用国際セミナー

産学官CIM・GIS研究会からのご案内

【シームレス測位サービス活用国際セミナー】のお知らせ

~屋内外の高精度な測位技術とその標準化に向けて~
日本初開催となる「屋内位置認識とナビゲーションに関する国際会議(IPIN2017)」が
札幌にて2017年9月18日から21日の予定で行われます。
産学官CIM・GIS研究会では、IPIN2017のプレイベントとして、
国内外で活躍中の4名の講師を迎えて北海道大学にて本セミナーを開催いたします。
是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【日 時】2017年4月17日(月)13:30~17:00
【会 場】北海道大学学術交流会館 第1会議室 懇親会 レストラン・エルム
【参 加 費】参加費:セミナー 無料(定員100名)、懇親会 4,000円
【主 催】IPIN2017実行員委員会(Second Asia-Pacific Workshop on Precise Indoor Positioning &Indoor Navigation)、
産学官CIM・GIS研究会
【共 催】特定非営利活動法人Digital北海道研究会、北海道GIS・GPS研究会
【後援依頼】国土地理院北海道地方測量部、地理情報システム学会北海道支部、
(一社)建設コンサルタンツ協会北海道支部、(一社)北海道建設業協会、
(一社)北海道測量設計業協会、(一社)日本写真測量学会北海道支部、
(公社)土木学会北海道支部

〇詳細は下記のページを参照下さい。
http://sangaku.tank.jp/wp2/info/seamless/
〇お申し込みは下記のページよりお願いします。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/5715

防災・減災対策空間情報活用セミナー

【防災・減災対策空間情報活用セミナー】のご案内

~2016年8月の北海道豪雨災害と今後の防災対策~

この度北海道大学大学院農学研究院准教授の笠井美青氏をお迎えして、
昨年の豪雨による土砂災害の被害状況について講演を伺うことになりました。
また北海道総務部危機対策課の大西主幹にはこの度の災害を受けて開催された
北海道防災会議の報告を基に道の防災対策についてお話しいただきます。
更に気象庁北海道管区気象台の担当者には昨年8月に本道に台風が3個上陸した要因について語っていただきます。
皆様方におかれましてはご多用の折とは存じますが、多数ご出席賜りますよう何卒宜しくお願い致します。

【日   時】平成29年3月24日(金)13:30~15:40
【会   場】かでる2・7 730会議室
【参 加 費】一般3,000円、主催・共催団体会員、官公庁 2,000円(資料代等) 定員55名
【主  催】北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会
【共  催】産学官CIM・GIS研究会(特非)Digital北海道研究会
【後援依頼】(一社)建設コンサルタンツ協会北海道支部(一社)北海道測量設計業協会
★★★★★★(公社)土木学会北海道支部(一社)北海道建設業協会
★★★★★★(一社)日本写真測量学会北海道支部、北海道GIS技術研究会

詳しくはこちらのPDFをご覧ください→http://dghok.com/wp-content/uploads/2017/02/20170324bosaigensai.pdf
Webでの参加申し込みはこちらから→https://eipo.jp/dghok/seminars/view/5483

第2回ドローン基礎講習会

「第2回ドローン基礎講習会」のご案内

定員になりましたので、募集を終了いたしました。

※こちらの講習会は昨年11月17日に開催した講習会と同内容です。

【開催趣旨】
ドローンを業務で活用するためには、安全で正しい知識と技能が要求されます。
当研究会ではこの度、Phantom/Inspireを始める、初心者向けの講習会として座学とワークショップ、
フライト講習も合わせてドローン基礎講習会を開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
■日 時:平成29年3月16日(木)9:20~17:00
■会 場:札幌サッカーアミューズメントパーク 札幌市東区東雁来12条3丁目1-1
☆☆☆☆・公共交通機関 中央バス 東雁来線56  東雁来12条2丁目下車 徒歩10分
☆☆☆☆・無料駐車場あり

■講習の機体は、原則受講者側でご用意下さい。(HELLICAM社よりPhantom3,4を貸出し可能ですのでお問合せください。)
■プログラム
全体講師・進行 HELICAM株式会社 代表取締役 丹野 宏柄氏
9:20~10:40 基礎講習
☆☆☆☆☆☆☆【受講内容】①操縦者心構え、安全基準、②緊急時の対応マルチコプターの仕組み
☆☆☆☆☆☆☆③禁止事項、関連法律、④飛行計画、飛行手順、日常点検項目
10:40~10:45 休憩
10:45~11:50 ワークショップ
☆☆☆☆☆☆☆【受講内容】Phantom3,4(Inspireも可)①開封~起動、セットアップ
☆☆☆☆☆☆☆②各種画面説明、設定項目の解説、③シミュレーターを使用した模擬操縦
11:50~14:00 各自昼食
14:00~16:30 フライト講習
☆☆☆☆☆☆☆【受講内容】①デモフライト、
☆☆☆☆☆☆☆②操縦トレーニング(HELLICAM社よりPhantom3,4を貸出し可能)
☆☆☆☆☆☆☆③記念撮影
16:30~17:00 質疑応答、終了証の配布
【参 加 費】43,200円(税込み)お支払いは銀行振込のみ
【振込先】北洋銀行野幌中央支店(普)3955971 特定非営利活動法人Digital北海道研究会事務局
【開催条件】最小催行人数 7名(定員20名)
【主  催】特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共  催】産学官CIM・GIS研究会、北海道産学官研究フォーラム
【連  絡  先】特定非営利活動法人Digital北海道研究会 (担当 藤原)
☆☆☆☆〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌 507号室
☆☆☆☆TEL 011-299-8104 FAX 011-299-5070  E-mail:office@dghok.com

PDF(申込書付き)は こちら 定員になりましたので、募集を終了いたしました。

GIS DAY in はこだて 2017

『GIS Day in はこだて2017』

◆開催趣旨
昨年3月24日に北海道新幹線が開業し、函館地域には多くの観光客が訪れています。
そこで函館観光をより一層盛り上げるためには、観光情報(地図情報やビッグデータ・オープンデータ)の整備や活用によって訪れる観光客へのきめ細かいサービスが不可欠です。
この度各界の皆様をお迎えして観光情報の活用による地域活性化戦略を考えるシンポジウムを企画致しました。
また2日目には、これから業務でArcGISを学ぼうとされる方や操作の基礎を知りたい方を対象にArcGIS初級講習会を開催致します。
是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

◆1日目:2017年3月8日(水) ArcGIS講習会初級編
開催場所: 北海道大学函館キャンパス 情報処理室

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◆2日目:2017年3月9日(木) はこだて観光情報シンポジウム
~観光情報・オープンデータの活用による地域活性化戦略~

開催場所:サン・リフレ函館 大会議室

クリックしてPDFを表示

 

◆シンポジウムの詳しいプログラムと、両日のお申込み用紙は、
こちらのPDFをご覧ください。

また、下記URLからもお申込みいただけます。

3月8日ArcGIS講習会      https://eipo.jp/dghok/seminars/view/5246
3月9日シンポジウム    https://eipo.jp/dghok/seminars/view/5245