GIS Day in 北海道2017開催のお知らせ(11月22-23日)

今年は酪農大にて11/22-11/23にGIS Day in 北海道が開催されます。
今年は日本リモートセンシング学会の学術講演会の一部、特別セッションとして
開催されます。

詳細は下記をご参照下さい。
https://sites.google.com/rakuno.ac.jp/gisday-hokkaido2017/

皆様の参加をお待ちしております。

  • 【今年のテーマ】 「農業における空間情報の活用」
  • 【場所】 酪農学園大学
  • 【日時・内容】
    • 11月22日(水) 特別セッション・交流会
    • 11月23日(木) 講習会・特別セッション(前日の続き)

特別セッション:農業における空間情報の活用の未来

  • 日時:11/22(水) 午後、及び11/23(木)午前(どちらか一つだけでも参加可能)
  • 日本リモートセンシング学会の一部としての開催
  • セッションに参加するには要申込

交流会 11/23夜:検討中

講習会:詳細検討中

  • 11/23(水)
  • GISソフトウェア
  • リモートセンシングソフトウェア

SIP 維持管理技術のデモンストレーションと 社会実装に向けた意見交換会8月8日(火)[室蘭] のご案内

地域協働型インフラアセットマネジメント実装に関する研究
SIP 維持管理技術のデモンストレーションと 社会実装に向けた意見交換会

日 時 >> 2017年8月8日(火) 受付開始12:30 開会13:00 閉会17:30

デモ開催場所 >> 一般国道37号室蘭市白鳥新道白鳥南高架橋P3橋脚
意見交換会開催場所 >> ホテル・セピアス 3F 丹頂の間

コーディネーター:室蘭工業大学大学院 教授 木幡 行宏
横浜国立大学 先端科学高等研究院 上席特別教授 藤野 陽三
内閣府参与総合科学技術イノベーション会議 SIPプログラムディレクター 併任

 

プログラム
第1部13:00~14:30
SIP維持管理技術のデモンストレーション
二輪型マルチコプタによる橋梁点検
第2部15:00~17:30
SIP維持管理技術講習と意見交換会
第3部18:00~20:00
情報交換会
挨拶(SIPの概要)
橋梁の維持管理と点検 室蘭工業大学大学院 准教授 小室 雅人
富士通(株) セーフティソリューション事業本部 沢崎 直之
二輪型マルチコプタを用いた橋梁点検支援ロボットシステム
北海道大学大学院 教授 金井 理
三次元データを活用した橋梁維持管理について

 

主催 >> 室蘭工業大学
後援 >> 国土交通省北海道開発局、北海道、室蘭市、国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所
一般社団法人北海道建設業協会、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道舗装事業協会
主 催 >> 室蘭工業大学

お問い合わせ先 TEL:0143-46-5281(木幡)
※入場無料(情報交換会のみ 会費:4,000円)、事前申し込み不要。直接会場にお越しください。(定員150名)

http://dghok.com/wp-content/uploads/2017/08/20170808_SIP.pdf

第14回産学官CIM・GISセミナーのご案内

~インフラメンテナンスにおける情報管理について~
【開催目的】
社会基盤構造物は、建設された後も適切な維持管理を行い構造物の長寿命化や維持管理コストの最適化を実現していかなくてはなりません。この度、当研究会の座長でありライフタイム工学分野で活躍されている北海道大学大学院工学研究院の横田弘教授をメインスピーカーとして、インフラメンテナンスにおける情報管理に関するセミナーを企画致しました。次に国土交通省や経済産業省では今後増大するインフラ点検を効果的・効率的に行い、災害現場の調査や応急復旧を迅速かつ的確に実施する実用性の高いロボットの開発・導入を促進していますが、一般財団法人先端建設技術センターの緒方正剛氏には、「インフラ用ロボット情報一元化システムについて」お話を伺います。また㈱岩崎の山本氏には、ドローンを活用した橋梁の維持管理についてお話を伺います。是非多くの皆様のご参加をお待ちしています。(この度のセミナーは(一社)建設コンサルタンツ協会継続教育(CPD)プログラム登録講習の予定です。)

■開催日時:2017年8月29日(火)13:20~15:45 懇親会 17:00~19:00
■開催場所:かでる2・7 1060会議室 懇親会 サントリーガーデン 昊(そら)(北5西5 JR5・5ビル8F)
〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目  TEL 011-204-5100
■プログラム:
13:20~13:25  開会の挨拶
13:25~14:10  基調講演「インフラメンテナンスに必要な情報」
北海道大学大学院工学研究院教授 横田 弘氏
14:10~15:00 講演2「インフラ用ロボット情報一元化システムについて」
一般財団法人先端建設技術センター技術調査部参事 緒方 正剛氏
15:00~15:05 休 憩
15:05~15:35 講演3 「ドローンを活用した橋梁の維持管理について」
株式会社岩崎企画開発グループ 3次元計測チーム 係長  山本 紀彦氏
15:35~15:45 事務局報告「UAVによる写真計測に基づいた3次元モデル生成実証計画・他」

■参加費:一般3,000円、主催・共催団体・官公庁・自治体職員 2,000円(定員80名)
懇親会 4,000円 サントリーガーデン 昊
■振込先:北洋銀行 北7条支店(普)4100604 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 宛
■主 催:産学官CIM・GIS研究会
■共 催:(一社)北海道産学官研究フォーラム、(特非)Digital北海道研究会
■後援依頼先:(一社)建設コンサルタンツ協会北海道支部、(一社)北海道建設業協会、
(一社)北海道測量設計業協会、(一社)日本写真測量学会北海道支部、(公社)土木学会北海道支部
■事務局・連絡先:産学官CIM・GIS研究会(担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

セミナーの詳細は下記のURLをご覧下さい。
http://sangaku.tank.jp/wp2/wp-content/uploads/2017/07/20170829No14CIMGIS.pdf
お申込みは、下記のURLからお願いします。
懇親会参加の場合は、備考欄に懇親会参加とご記入下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/8710

第6回DJIスペシャリスト認定資格試験 札幌会場開催のお知らせ

○DJI CAMPについて
DJI CAMPとは、マルチコプター(ドローン)およびカメラ技術を開発・製造するグローバルリーダー、DJIの日本法人であるDJI JAPAN株式会社が主催する操縦者向けの民間資格です。DJIのマルチコプターを、正しくより安全に使用できる操縦者を認定する企業向けプログラムであるDJI CAMPは、DJIのマルチコプターの正しい知識、正しい操縦方法、そして飛行モラルを習得しているかを評価しています。

○DJI スペシャリストについて
10時間以上の飛行操縦経験がある操縦者に実際のマルチコプター飛行業務に従事できる技能を証明できます。DJI CAMPで認定するのは、企業内でパイロット、および改正航空法下で業務を行う方で、DJIのマルチコプターを正しく安全に使用できる操縦者です。

○第6回 DJI CAMP 日程
2017年7月24日(月)~25日(火) 2日間
24日 10時~17時 座学講習 練習時間あり
25日 10時~17時 筆記試験、操縦試験

○開催場所
北海道札幌市東区東雁来12条3丁目1-1 サッカーアミューズメントパーク
・中央バス 東雁来線56 東雁来12条2下車 徒歩10分 ・無料駐車場あり

○参加資格
・個人及び法人の方
・ドローン操縦経験10時間以上
・DJIユーザー
※受験前に、機密保持契約に同意していただく必要がございます。
※機密保持契約に同意できない方は受験ができませんので、ご注意ください。

○定員10名(定員に達し次第締切)
○参加費用
・受講・試験料 64,800円(税込)
・テキスト代 送料込 3,888円(税込)
※DJIスペシャリスト試験に合格した際は、認定証発行手数料として別途 16,200円(税込)が必要です。

○持物
・上履き、スリッパ
・DJI CAMPテキスト
・技能試験の際は機体持込(phantom3/4に限る)いただくか、または機体(Phantom3もしくはPhantom4)を貸出いたします。

○講義内容
1.操縦者の行動規範 / 2.安全基準 / 3.マルチコプターの概論 / 4.禁止事項 / 5.気象について / 6.電波について / 7.飛行について / 8.操縦技量チェック / 9.DJI製品について / 10.法律

○技能試験内容
1.機体コンディションチェック : プロペラ、モーター等確認している
2.離陸(P) : 周囲の安全を確保し、確認してから離陸している
3.ホバリング(A)1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
4.右or左のホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
5.対面ホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
6.前進して決められた地点まで飛ぶ(A)
7.対面で離陸地点に戻ってくる(A)
8.8の字旋回(P)
9.ノーズインサークル(P)
10.着陸(A)
※(P):GPSもしくはビジョンポジショニング使用可
(A):GPSオフで飛行
※合否は約2週間後にメールで結果をお知らせします。試験不合格の方は次回開催時に再試験(再試験費用別途)を行います。

〇申込方法
下記PDFのDJI CAMP参加申込書に必要事項を記載の上、メールまたはFAXにてお申込みください。
http://dghok.com/wp-content/uploads/2017/07/6thDJICAMP.pdf

GIS講習会開催のお知らせ

Digital北海道研究会では、毎年、酪農学園大学と建設コンサルタンツ協会と共催でGIS講習会を開催しております。今年度もArcGISの初級・中級編の講習を開催する事といたしました。
この講習会は、実際にパソコンを操作しながら、GISツールをどのように適用するのかを修得して頂くことを目的としております。
以下の開催要領を熟読の上、ご参加下さるようお願いいたします。
本講習は建設コンサルタンツ協会発行のCPD対象講習の予定です。

■2017年8月8日(火)
ArcGIS10.4初級編
Digital北海道研究会会員:4,000円
一般(非会員):8,000円
酪農学園大学学生:無料

■2017年8月9日(水)
ArcGIS10.4中級編
Digital北海道研究会会員:4,000円
一般(非会員):8,000円
酪農学園大学学生:無料

詳細はこちらのPDFを御覧ください。

参加お申込は下記フォームよりお願いいたします。(申し込みを代理で複数名登録するときは、別々に登録してください)
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/8240

第5回 DJI スペシャリスト認定資格試験 札幌会場開催のお知らせ

○DJI  CAMPについて

DJI CAMPとは、マルチコプター(ドローン)およびカメラ技術を開発・製造するグローバルリーダー、DJIの日本法人であるDJI JAPAN株式会社が主催する操縦者向けの民間資格です。DJIのマルチコプターを、正しくより安全に使用できる操縦者を認定する企業向けプログラムであるDJI CAMPは、DJIのマルチコプターの正しい知識、正しい操縦方法、そして飛行モラルを習得しているかを評価しています。

○DJI スペシャリストについて
10時間以上の飛行操縦経験がある操縦者に実際のマルチコプター飛行業務に従事できる技能を証明できます。DJI CAMPで認定するのは、企業内でパイロット、および改正航空法下で業務を行う方で、DJIのマルチコプターを正しく安全に使用できる操縦者です。
○第3回 DJI CAMP 日程
2017年6月26日(月)~27日(火) 2日間
26日 10時~17時 座学講習 練習時間あり
27日 10時~17時 筆記試験、操縦試験

○開催場所
北海道札幌市東区東雁来12条3丁目1-1  サッカーアミューズメントパーク
・中央バス 東雁来線56  東雁来12条2下車 徒歩10分 ・無料駐車場あり

○参加資格
・個人及び法人の方
・ドローン操縦経験10時間以上
・DJIユーザー
※受験前に、機密保持契約に同意していただく必要がございます。
※機密保持契約に同意できない方は受験ができませんので、ご注意ください。
○定員10名(定員に達し次第締切)
○参加費用
・受講・試験料
 一般 86,400円(税込)(北海道ドローン協会会員 64,800円(税込)
・テキスト代 送料込  3,888円(税込)

※DJIスペシャリスト試験に合格した際は、認定証発行手数料として別途 21,600円(税込)が必要です。

○持物
・上履き、スリッパ
・DJI CAMPテキスト

・技能試験の際は機体持込(phantom3/4に限る)いただくか、または機体(Phantom3もしくはPhantom4)を貸出いたします。
○講義内容

1.操縦者の行動規範 / 2.安全基準 / 3.マルチコプターの概論 / 4.禁止事項 / 5.気象について / 6.電波について / 7.飛行について / 8.操縦技量チェック / 9.DJI製品について / 10.法律

○技能試験内容

1.機体コンディションチェック : プロペラ、モーター等確認している
2.離陸(P) : 周囲の安全を確保し、確認してから離陸している
3.ホバリング(A)1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
4.右or左のホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
5.対面ホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
6.前進して決められた地点まで飛ぶ(A)
7.対面で離陸地点に戻ってくる(A)
8.8の字旋回(P)
9.ノーズインサークル(P)
10.着陸(A)
※(P):GPSもしくはビジョンポジショニング使用可
(A):GPSオフで飛行
※合否は約2週間後にメールで結果をお知らせします。試験不合格の方は次回開催時に再試験(再試験費用別途)を行います。

〇申込方法
 下記PDFのDJI CAMP参加申込書に必要事項を記載の上、メールまたはFAXにてお申込みください。
http://do-rone.jp/dr/wp-content/uploads/2017/06/5thDJICAMP.pdf

日本写真測量学会北海道支部 春季特別講演会

日本写真測量学会北海道支部 春季特別講演会のご案内
日時:平成29年6月23日( 金)14:15~17:30
場所:かでる2・7 520研修 室5F
〒060-0002
札幌市中央区北2条西7丁目
道民活動センタービル
参加料・入場料 無料(会員・非会員共)
特別講演
14:15~14:20-はじめに-
14:20~15:50
●ドローンを活用した地域防災とオープンデータ
   ~ドローンバード、熊本地震でのオープンストリートマップの整備・活用について~
   青山学院大学地球社会共生学部 古橋大地先生
15:50~16:00-休憩-
16:00~16:45
●平成28年の大雨による出水の概要および今後に向けた取組について(仮題)
   北海道開発局建設部河川計画課長 石塚宗司氏
16:45~17:30
●平成28年の大雨による災害対応について(仮題)
   北海道建設部土木局河川砂防課
   (講演者調整中)
詳細は下記のURLをご覧下さい。

FOSS4G 2017 HOKKAIDO 

FOSS4G 2017 HOKKAIDO のご案内

フリー&オープン GISの祭典、FOSS4G 2017 Hokkaido が6月30日・7月1日に開催されます。
今年のテーマは 「Reprojection」です。
今回はデータ分析や人工知能などの話題を中心としたカンファレンス「db analytics showcase Sapporo 2017」も同じ会場で開催されます。
GIS・OpenData・R・Python・AIなどの事例やスキルが同時に学べる国内有数の機会となるでしょう。

詳細情報は下記になります。

FOSS4G 2017 Hokkaido について

webサイト

  • http://foss4g.hokkaido.jp/
  • https://www.facebook.com/FOSS4GHokkaido/
  • 最新情報は随時更新されます

会場

  • ACU-A
  • 札幌市中央区 北4条西5丁目 アスティ45 16階 (JR札幌駅南口すぐ)
  • 6/30 & 7/1ともに同じ会場になります(懇親会含む)

2017年6月30日(金)

  • ハンズオンデイ(体験型講習会)
  • 参加費
  • 1セッション 4,000円(学生は2,000円)
  • 事前申込・詳細内容
  • http://foss4g.hokkaido.jp/#handson

2017年7月1日(土)

  • コアデイ(事例発表会)
  • 参加費- 無料
  • 事前申込- 不要
  • 詳細内容- http://foss4g.hokkaido.jp/#coreday
  • 最新情報は随時更新されます
  • 懇親会
  • 参加費- 前売 1,500円- 当日 2,000円
  • 事前申込- http://foss4g.hokkaido.jp/#party

皆様のご参加お待ちしております!

第10回定期総会

第10回 定期総会開催のご案内

拝啓  時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。また、日頃は特定非営利活動法人 Digital北海道研究会運営に多大なるご理解、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、このたび当研究会 第10回定期総会を下記の通り開催いたします。また、総会終了後に記念講演、交流会を開催いたしますので、ご出席くださいますようお願い申し上げます。敬具

・定期総会
日 時:平成29年6月20日(火)   15:30~16:30
場 所:札幌駅前ビジネススペース  会場名 2-D
札幌市中央区北5条西6丁目1−23 第二北海道通信ビル2階
電 話:011-252-7719

記念講演会
日 時:平成29年6月20日(火) 16:30~17:30
場 所:札幌駅前ビジネススペース 2A
札幌市中央区北5条西6丁目1−23 第二北海道通信ビル2階
電 話:011-252-7719
参加費:無料(参加は自由)

プログラム
16:30~17:50
「北極域研究の最前線ー北極でも売れるおいしい氷」
北海道大学北極域研究センター長 齊藤 誠一氏
「北海道における農業・環境分野における空間情報の活用」
酪農学園大学教授・農業環境情報サービスセンター長 金子 正美氏

・交流会
日 時:平成29年6月20日(火) 18:00~20:00
場 所:炭焼炉ばた くし路 新北海道ビル店
札幌市北区北7条西4丁目 新北海道ビル地下  TEL 011-737-0888
(郵送のご案内では、会場が「万葉酒房 源」となっていましたが、改めます、)
■交流会会費: 会費 4,000円(定員30名、当日会場にて承ります。)

詳細は下記URLをご覧下さい。尚、出欠に関してはご案内を郵送しましたので、
はがきで返信をお願いします。

詳細は下記のURLをご覧ください。
http://dghok.com/wp-content/uploads/2017/06/2017.6.20soukai.pdf

第3回ドローン基礎講習会

第3回ドローン基礎講習会のご案内

【開催趣旨】

特定非営利活動法人Digital北海道研究会では本年2月に下部組織として北海道ドローン協会を設立し、北海道内におけるドローンの安全利活用を推進していくことになりました。
この度これからPhantom/Inspireを始める、初心者向けの講習会として座学とワークショップ、フライト講習も合わせて第3回ドローン基礎講習会を開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成29年6月22日(木)9:30~17:00 (9:20までにご来場ください)
■会 場: 午前 当別町白樺コミュニテーセンター2F 研修室(当別町総合体育館隣り)
午後 北海道ドローン協会当別練習場(石狩郡当別町茂平沢4959)
※雨天、荒天時は、当別町白樺コミュニテーセンター1F 多目的ホールでのフライト講習となります。
■講習の機体:原則受講者側でご用意下さい。
(Phantom3,4を貸出し可能ですのでお問合せください。)
■交通機関:屋外練習場への移動がありますので、お車でお越しください。
■プログラム: 全体講師・進行 HELICAM株式会社 代表取締役 丹野 宏柄氏
9:30~10:20 基礎講習
①操縦者心構え、安全基準 ②緊急時の対応、マルチコプターの仕組み
③禁止事項、関連法律 ④飛行計画、飛行手順、日常点検項目
10:20~10:30 休憩
10:30~12:00 ワークショップPhantom3,4(Inspireも可)
①開封~起動、セットアップ ②各種画面説明、設定項目の解説
③シミュレーターを使用した模擬操縦
12:00~13:30  昼食(昼食は各自でお願いします。)
13:30~16:00 フライト講習
①デモフライト ②操縦トレーニング ③記念撮影
16:00~17:00 質疑応答
■参 加 費(税込):一般48,600円 北海道ドローン協会会員43,200円

■振 込 先:北洋銀行野幌中央支店(普)3955971 特定非営利活動法人Digital北海道研究会
■開催条件:最小催行人数 7名(定員20名)
■主  催:北海道ドローン協会
■連 絡 先:特定非営利活動法人Digital北海道研究会内 北海道ドローン協会 (担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌 507号室
TEL 011-299-8104 FAX 011-299-5070  E-mail:office@dghok.com

※詳細・申し込みは下記URLよりお願いします。
http://dghok.com/wp-content/uploads/2017/06/20170622-3thkiso.pdf