10月26日(金) 日本写真測量学会北海道支部 平成30年度 秋季特別講演会のご案内

平成30年度 秋季特別講演会 【測量CPD対象予定】のご案内です。

―参加申し込み必要―

☆開 催 日 時 : 平成30年10月26日(金)  13:30~16:45
(支部会役員の方は、役員会12:45~にご出席下さい)

☆開 催 場 所 : 札幌市男女共同参画センター 大研究室(4階)
〒060-0808 札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ内

☆参 加 料 : 無料

☆講演資料代 : 無料(北海道支部会員・発表者および学生)
500円  (一般)

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[スケジュール・プログラム]

―決まり次第お知らせします―

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☆懇親会:
懇親会(会費 : 3,500円前後)を開催致しますので、多数ご出席下さい。

お申込み・詳細は下記アドレスをご参照下さい。
http://www.jsprs-hkd.org/

10月19日(金)第2回 産学官協力懇談会~大変革の21世紀―持続可能な新文明を目指して~のご案内

 

【開催趣旨】

この度、第15代北海道大学総長として活躍された後も、放送大学学長、北海道開拓記念館館長、地方独立行政法人北海道立総合研究機構理事長などの要職を歴任して来られた丹保憲仁(たんぼのりひと)氏を講師に迎えて「大変革の21世紀―持続可能な新文明を目指して」というテーマで講演をいただく運びとなりました。人口減少下の中で活力を維持しながら安全で自然と共生しうる社会の創出のために、どのような価値観で取り組んでいくべきかを語っていただきます。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時・会場】

産学官協力懇談会~大変革の21世紀―持続可能な新文明を目指して~
【日時】:
10月19日(金) 15:00-17:00 (終了後懇談会17:20-19:20/参加費別途)

【会場】:
札幌駅前ビジネススペース カンファレンスルーム2H
060-0005 札幌市 中央区北5条西6丁目1−23 第二北海道通信ビル2階

【プログラム】

15:00~15:05 開会の挨拶

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 理事長 三上 隆

15:05~16:35 講演 「大変革の21世紀―持続可能な新文明を目指して」

財団法人北海道河川財団 会長 丹保 憲仁(たんぼ のりひと)氏

【プロフィール】:平成24年より財団法人北海道河川財団会長。
平成22年~平成30年地方独立行政法人北海道立総合研究機構理事長。
北海道大学および放送大学名誉教授。工学博士。専門は環境工学。
北海道出身。国際水協会(IWA)会長、北海道大学総長、放送大学学長などを歴任。

16:35~16:55 質疑応答

16:55 閉会の辞

17:20-19:20 同会場「カンファレンスルーム2J」にて懇談会(事前申込・懇談会費別途)

【お申し込み】

参加費

  • 一般 3,000円
  • 主催・共催団体会員 2,000円
  • 官公庁・自治体 2,000円
  • (懇談会に参加する場合は別途懇談会費4,000円)

下記アドレスWebフォームよりお申し込み下さい。

https://eipo.jp/dghok/seminars/view/16287

FAXお申込用紙PDFは下記よりご利用下さい。
https://h-sangakukan.jp/seminar/1370

Webフォームがご利用できない環境の場合は、件名を「【参加申込】10月19日(金)第2回 産学官協力懇談会」とし、本文に参加者氏名、会社・団体名、住所、メールアドレス、電話番号、会員区分(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)、お支払い方法(会場支払い・銀行振込[請求書不要]・銀行振込[郵送の請求書が必要])、懇談会(懇談会費別途4,000円)参加の有無、を明記の上、下記を参考にinfo@h-sangakukan.jpまでお送りください。

宛先:info@h-sangakukan.jp
件名:【参加申込】10月19日(金)第2回 産学官協力懇談会
本文
参加者氏名:(複数人の場合は複数氏名をご記載下さい)
会社・団体名:
住所:
メールアドレス:
電話番号:
会員区分:(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)
お支払い方法:(会場支払い/銀行振込[請求書不要]/銀行振込[郵送の請求書が必要])
懇談会(懇談会費別途4,000円)参加の有無:

 

【主催・連絡先】

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
【共催】:産学官CIM・GIS研究会、特定非営利活動法人Digital北海道研究会
お問い合わせ:
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム (担当 藤原)
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号
TEL 011-374-6836
FAX 011-299-5070
E-mail:info@h-sangakukan.jp

9月26日(水) 第11回 GISコミュニティフォーラム in 北海道のご案内

第11回 GISコミュニティフォーラム in 北海道のご案内です。

日程:

9 月 26 日(水)10:30~17:30(受付開始10 時)

会場:

ACU-A(アスティ45 16階) 1606号室

主催:

ESRIジャパンユーザ会

参加費:

無料・事前登録制

内容:

基調講演、事例発表、テクニカルセッション、体験セミナー、ESRIジャパン製品展示、懇親会

詳細プログラムはこちら

後援 :

特定非営利活動法人 EnVision環境保全事務所
GITA-JAPAN
地方公共団体情報システム機構
一般社団法人 地理情報システム学会
デジタルアース日本学会
特定非営利活動法人 Digital北海道研究会
日本地図学会
一般社団法人 日本リモートセンシング学会
(50音順)

事務局:

ESRIジャパンユーザ会事務局
TEL: 03‐3222-3941
FAX: 03‐3222-3946
e-mail:forum@esrij.com

お申込み、詳細は下記アドレスをご参照下さい。

https://www.esrij.com/events/details/109544/

9月8日(土)北海道ドローン協会 当別練習場 「ドローン操縦体験会」のご案内

北海道ドローン協会から「ドローン操縦体験会」のご案内です。

北海道ドローン協会当別ドローン練習場にて、2018年9月8日(土)9:30~12:00に、
「ドローン操縦体験会」を開催いたします。

「ドローン操縦体験会」実施要領

1.
当別町と北海道ドローン協会は、一般の方々にも「ドローン」を知り、
ドローンの性能や安全飛行に対するルール等を正しく理解してもらうとともに、
「ドローンの安全の普及」のための、ドローン操縦体験会を開催いたします。

2.日時 2018年9月8日(土) 9:30~12:00

3.会場 北海道ドローン協会 当別ドローン練習場(当別町茂平沢4595)
※雨天・強風時の会場については調整中

4.参加対象 小学生以上(小中学生は保護者同伴)

5.参加費 無料

6.定員 40名(先着順 要事前申込)

7.お申込方法、お問い合わせ先
「住所・氏名・年齢・連絡先」を当別町経済部商工課ドローン係(📞0133-23-3129)まで

8.申込期限 9月5日(水)まで

9.主催 北海道ドローン協会・当別町

 

 

8月24日(金)ビジネスに活かす!地図・位置情報活用セミナーのご案内

ビジネスに活かす!地図・位置情報活用セミナー(主催 : マルティスープ 株式会社 ・ MIERUNE Inc.)のご案内です。

開催概要

日時:2018/8/24 14:00-
会場:ACU 中研修室1605 (札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 16階)
費用:無料

 

地図・位置情報の活用とは?

近年、スマートデバイスの普及によるフィールド業務へのICT活用推進の流れや、産学官民によるデータ資産の利活用施策への取り組み、IoTによる多種多様なデータ取得と共有によって、位置情報に関連するデータ資産が日々たくさん生み出されています。

これらデータ資産を美しく地図上に表現したり、位置情報データ解析して、意思決定に活用することは今後の企業活動で必要不可欠となっており、位置情報の価値が日々存在感を増大させています。

セミナー内容

上記の地図や位置情報に関わるトレンドをふまえ、今回のセミナーではマルティスープ株式会社MIERUNE Inc.から、様々な企業活動に活用できる地図や位置情報に関する事例紹介させていただきます。

セミナープログラム(予定)

14:00開始〜

  1. Google Maps Platform 新プラン紹介と導入事例(マルティスープ株式会社)
  2. MIERUNE地図 プラン紹介と導入事例(MIERUNE Inc.)
  3. 北海道の位置情報オープンデータについて(仮) 北海道総合政策部情報統計局情報政策課 喜多さん
  4. ライトニングトーク(参加者募集中!…参加フォームにご記入ください)
  5. 質疑応答

〜16:30頃終了予定

※セミナー終了後は札幌駅周辺で懇親会を予定しております。ぜひご参加ください(実費参加となります)

活用事例について

  • 現場/物件/設備の地図管理
  • BCP 社員位置情報把握
  • スマートデバイスでの利活用
  • 気象情報・災害情報の活用
  • フィールド業務報告書
  • 車両/人の動態管理
  • インドアマップ活用
  • Webデザインでの地図活用

地図サービスについて

位置情報にかかわるマップ活用法にあたって、

これら特性の異なる2種類の地図サービスについて、活用方法や導入事例を交えてご紹介させていただきます。

また、札幌の企業や団体様からも位置情報に関わる話題をライトニングトークで発表していただき、情報交流をはかっていただきます。

詳細・お申込みは下記アドレスをご参照下さい。

https://connpass.com/event/97022/

8月8-9日(水-木)「大規模環境の3次元計測と認識・モデル化技術 講演会 」のご案内

趣旨:

現在,レーザスキャナやモバイルマッピングシステム,写真測量や
SfMの進歩により,屋内外の大規模な環境を高速・高密度に3次元
測定し,現物形状を反映したas-built 型3 次元モデルを構築する
技術が,土木,建築,設備管理,測量,FA,造船等の分野で利用
されています.本講演会では,3 次元環境の計・認識・モデル化の
先端的技術,ビックデータ解析やデータ活用事例ならびに学会の
動向等に関する紹介を2 日間にわたり集中的に頂くことで,本技術の
実務への導入促進や新たな利活用に有益な情報をご提供します.

日時:

【1 日目】8/8 (水) 13:30-17:00
【2 日目】8/9 (木) 9:20-12:00

会場:

北海道大学百年記念会館大会議室 (札幌市北区北9条西6丁目)

参加費:

・共催/協賛/後援団体会員: 無料
・一般: 1,000 円(資料代)

参加申込:

申込用紙をhttp://srm3d.jspe.or.jp/dl/180808a.docx から
ダウンロードして必要事項を記入の上,8/3(金)までに下記まで
メールでお申込み下さい.

申込先:

北海道大学 伊達宏昭 hdate@ssi.ist.hokudai.ac.jp

CPD:

本講演会は公益社団法人日本測量協会の継続教育(CPD)プログラム
登録講習の予定です.

プログラム:

【第1日目】8月8日(水)13:30-17:00

(1) 13:40-14:20 【講演1】
「SLAMを活用したドローンによる港湾点検および積雪環境における
自動運転技術の開発」
北海道大学 江丸 貴紀 氏

(2) 14:20-15:00 【講演2】
「土木構造物の計測点群データから維持管理に用いる
3次元ポリゴンモデルの自動生成手法に関する研究」
中央復建コンサルタンツ株式会社 日髙 菜緒 氏

(3) 15:20-16:00 【講演3】
「安価なレーザスキャナ搭載UAVによる空間計測技術の研究開発~
関西大学の産官学連携プロジェクト~」
関西大学 窪田 諭 氏

(4) 16:00-16:40 【講演4】
「TLS点群を用いた大型構造物の劣化診断」
電気通信大学 篠崎 有希 氏

(5) 16:40-17:00 【学会参加報告1】
「ISPRS TC2 SYMPOSIUM 2018参加報告」
アジア航測株式会社 新名 恭仁 氏

*技術交流会
18:00-20:00 サッポロビール園 (参加費4,000円)

【第2日目】8月9日(木)9:20-12:00

(1) 9:20-10:00 【講演5】
「北海道におけるi-Constructionの現状とこれから」
株式会社砂子組  真坂 紀至 氏

(2) 10:00-10:40 【講演6】
「プラント計測におけるハンディースキャナの有効活用と
最新3Dソリューションのご紹介」
富士テクニカルリサーチ 北村 友一 氏

(3) 11:00-11:40 【講演7】
「プラント配管系統レーザ計測点群データの精密レジストレーションと
円筒モデリングの同時処理」
北海道大学 森谷 亮太 氏

(4) 11:40-12:00 【学会参加報告2】
「ICCCBE 2018参加報告」
北海道大学 金井 理 氏 日本大学 溝口 知広 氏

詳細は下記アドレスをご参照下さい。
http://srm3d.jspe.or.jp/

7月18-22日(水-日)「北海道地理空間フォーラムin札幌」のご案内

7月18-22日(水-日)「北海道地理空間フォーラムin札幌」を札幌市にて開催いたします。

 

北海道地理空間フォーラムin札幌」の開催は、産学官の連携により、地理空間情報がより広い分野で⾼度に活⽤されるために、地理空間情報を利活⽤した様々な取組、最新の技術動向等について紹介することを⽬的としております。

地理学・地質学・都市⼯学・デザインなどの分野の有識者を講師に迎え、防災・都市・景観・まちづくり・交通・観光・歴史文化等の⾏政担当者、教育関係者、企業関係者、研究者等の皆様と共に、街歩きやグループ討議を通して、各分野への地理空間情報の利活⽤について考える場、北海道エリアの地域間交流の場としたいと考えております。
事前お申込みの上、是⾮ご参加ください。
ご来場をお待ちしております。

 

【開催概要】:

お申込み・詳細は下記アドレスをご参照ください。
https://dghok.com/gf2018/

主催:

G空間EXPO運営協議会2018
(公益社団法人日本測量協会, 一般社団法人全国測量設計業協会連合会, 一般社団法人日本測量機器工業会, 公益財団法人日本測量調査技術協会, 一般財団法人衛星測位利用推進センター, gコンテンツ流通推進協議会, 一般社団法人地理情報システム学会, 内閣官房, 内閣府宇宙開発戦略推進事務局, 国土交通省国土政策局, 国土交通省国土地理院, 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 ),
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム,
特定非営利活動法人Digital北海道研究会

共催:

北海道, 札幌市, 北海道経済連合会, 札幌商工会議所, 一般社団法人北海道屋外広告業団体連合会, 北海道屋外広告士会, 一般社団法人日本写真測量学会北海道支部, 一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部, 北海道高度情報化農業研究会, 特定非営利活動法人札幌オオドオリ大学ジオ部, NoMaps実行委員会

お問い合わせ:

Email: office@dghok.com (お問い合わせ:非営利特定活動法人Digital北海道研究会 事務局)
Fax: 011 299 5070

7月6日(金)第15回 産学官CIM・GISセミナー~i-Constructionを推進する最新技術動向について~ のご案内

特定非営利活動法人Digital北海道研究会は「第15回 産学官CIM・GISセミナー~i-Constructionを推進する最新技術動向について~」を、7月6日(金)に産学官CIM・GIS研究会の主催で共催いたします。

【開催趣旨】

国土交通省では、次世代インフラ用ロボットの導入推進という取組を進めており、また内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムにおいても「インフラ維持管理・更新・マネジメント技術」に取り組んでいます。そこでこの度「i-Constructionを推進する最新技術動向について」をメインテーマにセミナーを開催いたします。
メインスピーカーには国立研究開発法人土木研究所の新田氏を迎え、道内企業の皆様に最新動向を伺います。
是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】:

2018年7月6日(金)13:30~16:30 (受付13:05~)

【会場】:

「かでる2・7」 10階 1040会議室(定員50名)
060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル

【プログラム】

13:30~14:30 基調講演
「建設分野におけるICT,次世代社会インフラ用ロボットの導入推進の取組について」
国立研究開発法人土木研究所 技術推進本部先端技術チーム 上席研究委員 新田恭士氏

14:30~15:00 講演2
「実現場でのドローン活用(仮)」
株式会社砂子組 企画営業部主査 八戸政人氏

15:10~15:50 講演3
「AIやICTによる建設業の効率化(仮)」
株式会社岩崎 取締役部長 木下大也氏

15:50~16:10 講演4
「Wi-Fiを搭載した電波エリア外飛行(仮)」
株式会社NTTドコモ北海道支社 ネットワーク部 竹川高弘氏

16:10~16:30 質疑応答

 

【参加費】: 一般 3,000円   主催・共催団体会員・官公庁・自治体 2,000円
【主催】: 産学官CIM・GIS研究会
【共催】: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【後援】
(依頼中含む):
一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人日本写真測量学会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会(50音順)
【連絡先】: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 担当 藤原
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

 

【お申込み】:

参加費: 一般(どなたでもご参加いただけます) 3,000円
主催・共催団体の会員、および官公庁・自治体 2,000円

下記Webフォームよりお申込み下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/14984
FAXお申込用紙PDFは下記よりご利用下さい。
http://sangaku.tank.jp/wp2/wp-content/uploads/2018/07/20180706cimgisFAX.pdf

Webフォームがご利用できない環境の場合は、件名を「【参加申込】7月6日(金)第15回 産学官CIM・GISセミナー」とし、本文に参加者氏名、会社・団体名、住所、メールアドレス、電話番号、会員区分(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)、お支払い方法(会場支払い・銀行振込[請求書不要]・銀行振込[郵送の請求書が必要])、を明記の上、下記を参考にinfo@h-sangakukan.jpまでお送りください。

宛先:info@h-sangakukan.jp
件名:【参加申込】7月6日(金)第15回 産学官CIM・GISセミナー
本文
参加者氏名:(複数人の場合は複数氏名をご記載下さい)
会社・団体名:
住所:
メールアドレス:
電話番号:
会員区分:(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)
お支払い方法:(会場支払い/銀行振込[請求書不要]/銀行振込[郵送の請求書が必要])

 

【主催・お問い合わせ】:

主催:産学官CIM・GIS研究会
共催: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム特定非営利活動法人Digital北海道研究会(50音順)

連絡先:〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌507号
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp(担当 藤原)

6月29日(金)「第1回 環境エネルギーセミナー ~再生可能エネルギーによる地域活性化戦略~」のご案内

Digital北海道研究会は6月29日(金)開催の「第1回 環境エネルギーセミナー ~再生可能エネルギーによる地域活性化戦略~」を、一般社団法人北海道産学官研究フォーラムの主催で共催いたします。

【日時】:

2018年6月29日(金) 13:20~15:50(13:05~受付)

【会場】:

「かでる2・7」 10階 1050会議室(定員45名)
060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル

【開催趣旨】:

スマートメーターの導入による電力消費の見える化の進展、発送電分離による電力自由化の動きなど近年電力を中心としたエネルギーの効率化が進んでいます。
また再生可能エネルギーの大量導入と共にITを活用して電力の需給をバランスさせ、安定的な電気供給を維持する「スマートグリッド」の整備が進められています。
そこで、この度北海道大学大学院情報科学研究科准教授の原亮一氏をメインスピーカーとして、再生可能エネルギーによる地域活性化戦略をテーマとしてセミナーを開催致します。

プログラム:

13:20~13:25 開会の挨拶

13:25~14:05 基調講演
・「スマートグリッドの現状とこれからの展望
北海道大学大学院情報科学研究科准教授 原亮一氏

14:05~14:35 講演2
・「スマートエネルギーネットワーク事業​への取組み​~札幌市北4東6地区再開発計画を例に~
北海道ガス株式会社 エネルギーシステム部エネルギーシステムグループ  課長  新谷一之氏

14:35~14:40 休憩

14:40~15:10 講演3
・「室蘭グリーンエネルギーダウン構想と水素エネルギー利活用に向けた取組
室蘭市経済部産業振興課主幹 大久保嘉人氏

15:10~15:30 講演4
・「新エネルギーに関連する施策及び取組事例
北海道経済部産業振興局環境・エネルギー室主査 日野香里氏

15:30~15:50 質疑応答

【参加費・お申込】:

参加費: 一般(どなたでもご参加いただけます) 3,000円
主催・共催団体の会員、および官公庁・自治体 2,000円

下記Webフォームよりお申込み下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/14285

FAXお申込用紙は下記PDFファイルをご利用ください。

Webフォームがご利用できない環境の場合は、件名を「【参加申込】6月29日(金)第1回 環境エネルギーセミナー」とし、本文に参加者氏名、会社・団体名、住所、メールアドレス、電話番号、会員区分(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)、お支払い方法(会場支払い・銀行振込[請求書不要]・銀行振込[郵送の請求書が必要])、を明記の上、下記を参考にinfo@h-sangakukan.jpまでお送りください。

宛先:info@h-sangakukan.jp
件名:【参加申込】6月29日(金)第1回 環境エネルギーセミナー
本文
参加者氏名:(複数人の場合は複数氏名をご記載下さい)
会社・団体名:
住所:
メールアドレス:
電話番号:
会員区分:(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)
お支払い方法:(会場支払い/銀行振込[請求書不要]/銀行振込[郵送の請求書が必要])

【主催・お問い合わせ】:

主催:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
共催: 産学官CIM・GIS研究会特定非営利活動法人Digital北海道研究会(50音順)

連絡先:〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌507号
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp(担当 藤原)

6月27日(水)北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用促進セミナー(主催:北海道VR推進協議会準備委員会)のご案内

6月27日(水)開催「北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用促進セミナー」(主催:北海道VR推進協議会準備委員会)のご案内です。

セミナー詳細

日程
2018年6月27日(水)14:30〜 開始時間調整
場所
道新ホール 札幌市中央区大通西3丁目6
定員
600人
参加費用
無料
主催
北海道Virtual Reality(VR)推進協議会準備事務局
後援予定
経済産業省、国土交通省北海道開発局、総務省、内閣府地方創生推進事務局、北海道経済連合会、
北海道建設業協会、北海道新聞社 他
協賛
株式会社フォーラムエイト
運営協力
北海道新聞社営業局

セミナー概要

自動運転やドローン飛行シミュレーションなどのICT・AI・IoT利用促進を視野に入れ た研究・開発の場として、3DVRを活用した「バーチャルプラットフォーム」および、 自治体・公益団体等による戦略特区と連携させた公道実験やドローンフィールドなど の「リアルな実験場」を、メーカー、大学などの研究者、エンジニアに提供します。
自治体での都市計画、環境、防災、観光などの各種シミュレーションをこのプラット フォーム上で実施し、事業評価や意見募集、広報などで活用していくと同時に、全道 のVRモデル、プラットフォームを整備し、様々な産業分野に展開することを目標とし ています。

この度、これらの利用促進を検討する「北海道Virtual Reality(VR)推進協議会」 (仮称)の発足にあたって、記念オープンセミナーを開催いたします。新幹線札幌駅計 画をはじめとした各種VR活用事例を紹介し、産官学の有識者を招聘してのパネルディ スカッション「VR利用の有効性と今後の展望」を実施します。

スケジュール

13:30〜14:30
開場
VR体験コーナー(道新ホール・ホワイエ)随時対応
VR体験シミュレータ、大型サイネージ、鉄道シミュレータ、地震シミュレータなどを
ホワイエにて展示予定、開会前及び閉会後の体験が可能
14:30〜14:35
主催者挨拶  「VR推進協議会の発足に向けて」
北海道 Virtual Reality(VR)推進協議会  会長代行 傘木 宏夫 氏
14:35〜14:40
ご挨拶
北海道経済連合会 会長 高橋 賢友 氏
14:40〜15:10
基調講演1 「北海道総合開発におけるi-Constructionの取組」
国土交通省大臣官房審議官 柳屋 勝彦 氏
15:10〜15:40
日本大学理工学部土木工学 構造・デザイン研究室 教授 関 文夫 氏
15:40〜15:55
休    憩
15:55〜17:25
パネルディスカッション
基調講演登壇者、北海道建設業協会、北海道新聞社、大学、民間企業 他
「北海道新幹線札幌駅計画とVRシミュレーション」事例の紹介など
17:25〜17:30
VR推進協議会のご案内、VR推進協議会 準備事務局代表代行
17:30〜18:30
閉場
VR体験コーナー(道新ホール・ホワイエ)随時対応
VR体験シミュレータ、大型サイネージ、鉄道シミュレータ、地震シミュレータなどを
ホワイエにて展示予定、開会前及び閉会後の体験が可能

 

会場案内

道新ホール

〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西3丁目6
道新ビル大通館8階

■交通機関
・JR札幌駅(南口)より徒歩10分
・地下鉄大通駅より徒歩3分
※駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください
※地下鉄をご利用の方は地下街オーロラタウンより北大通西3丁目・北海道新聞社・時計台方面の出口が便利です。

お問合せ

連絡用窓口

「北海道Virtual Reality(VR)推進協議会」準備事務局
一般財団法人最先端表現技術利用推進協会内
http://soatassoc.org/
〒108-6021東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟21階
TEL. 03-6711-1955  FAX. 03-6894-3888
担当 松田克巳 新田純子 EMAIL: hvr@soatassoc.org

準備事務局

「北海道Virtual Reality(VR)推進協議会」準備事務局
〒060-0005北海道札幌市中央区北5条西2-5
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