6月29日(金)「第1回 環境エネルギーセミナー ~再生可能エネルギーによる地域活性化戦略~」のご案内

Digital北海道研究会は6月29日(金)開催の「第1回 環境エネルギーセミナー ~再生可能エネルギーによる地域活性化戦略~」を、一般社団法人北海道産学官研究フォーラムの主催で共催いたします。

【日時】:

2018年6月29日(金) 13:20~15:50(13:05~受付)

【会場】:

「かでる2・7」 10階 1050会議室(定員45名)
060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル

【開催趣旨】:

スマートメーターの導入による電力消費の見える化の進展、発送電分離による電力自由化の動きなど近年電力を中心としたエネルギーの効率化が進んでいます。
また再生可能エネルギーの大量導入と共にITを活用して電力の需給をバランスさせ、安定的な電気供給を維持する「スマートグリッド」の整備が進められています。
そこで、この度北海道大学大学院情報科学研究科准教授の原亮一氏をメインスピーカーとして、再生可能エネルギーによる地域活性化戦略をテーマとしてセミナーを開催致します。

プログラム:

13:20~13:25 開会の挨拶

13:25~14:05 基調講演
・「スマートグリッドの現状とこれからの展望
北海道大学大学院情報科学研究科准教授 原亮一氏

14:05~14:35 講演2
・「スマートエネルギーネットワーク事業​への取組み​~札幌市北4東6地区再開発計画を例に~
北海道ガス株式会社 エネルギーシステム部エネルギーシステムグループ  課長  新谷一之氏

14:35~14:40 休憩

14:40~15:10 講演3
・「室蘭グリーンエネルギーダウン構想と水素エネルギー利活用に向けた取組
室蘭市経済部産業振興課主幹 大久保嘉人氏

15:10~15:30 講演4
・「新エネルギーに関連する施策及び取組事例
北海道経済部産業振興局環境・エネルギー室主査 日野香里氏

15:30~15:50 質疑応答

【参加費・お申込】:

参加費: 一般(どなたでもご参加いただけます) 3,000円
主催・共催団体の会員、および官公庁・自治体 2,000円

下記Webフォームよりお申込み下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/14285

FAXお申込用紙は準備中です。

Webフォームがご利用できない環境の場合は、件名を「【参加申込】6月29日(金)第1回 環境エネルギーセミナー」とし、本文に参加者氏名、会社・団体名、住所、メールアドレス、電話番号、会員区分(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)、お支払い方法(会場支払い・銀行振込[請求書不要]・銀行振込[郵送の請求書が必要])、を明記の上、下記を参考にinfo@h-sangakukan.jpまでお送りください。

宛先:info@h-sangakukan.jp
件名:【参加申込】6月29日(金)第1回 環境エネルギーセミナー
本文
参加者氏名:(複数人の場合は複数氏名をご記載下さい)
会社・団体名:
住所:
メールアドレス:
電話番号:
会員区分:(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)
お支払い方法:(会場支払い/銀行振込[請求書不要]/銀行振込[郵送の請求書が必要])

【主催・お問い合わせ】:

主催:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
共催: 産学官CIM・GIS研究会特定非営利活動法人Digital北海道研究会(50音順)

連絡先:〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌507号
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp(担当 藤原)

6月27日(水)北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用促進セミナー(主催:北海道VR推進協議会準備委員会)のご案内

6月27日(水)開催「北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用促進セミナー」(主催:北海道VR推進協議会準備委員会)のご案内です。

セミナー詳細

日程
2018年6月27日(水)14:30〜 開始時間調整
場所
道新ホール 札幌市中央区大通西3丁目6
定員
600人
参加費用
無料
主催
北海道Virtual Reality(VR)推進協議会準備事務局
後援予定
経済産業省、国土交通省北海道開発局、総務省、内閣府地方創生推進事務局、北海道経済連合会、
北海道建設業協会、北海道新聞社 他
協賛
株式会社フォーラムエイト
運営協力
北海道新聞社営業局

セミナー概要

自動運転やドローン飛行シミュレーションなどのICT・AI・IoT利用促進を視野に入れ た研究・開発の場として、3DVRを活用した「バーチャルプラットフォーム」および、 自治体・公益団体等による戦略特区と連携させた公道実験やドローンフィールドなど の「リアルな実験場」を、メーカー、大学などの研究者、エンジニアに提供します。
自治体での都市計画、環境、防災、観光などの各種シミュレーションをこのプラット フォーム上で実施し、事業評価や意見募集、広報などで活用していくと同時に、全道 のVRモデル、プラットフォームを整備し、様々な産業分野に展開することを目標とし ています。

この度、これらの利用促進を検討する「北海道Virtual Reality(VR)推進協議会」 (仮称)の発足にあたって、記念オープンセミナーを開催いたします。新幹線札幌駅計 画をはじめとした各種VR活用事例を紹介し、産官学の有識者を招聘してのパネルディ スカッション「VR利用の有効性と今後の展望」を実施します。

スケジュール

13:30〜14:30
開場
VR体験コーナー(道新ホール・ホワイエ)随時対応
VR体験シミュレータ、大型サイネージ、鉄道シミュレータ、地震シミュレータなどを
ホワイエにて展示予定、開会前及び閉会後の体験が可能
14:30〜14:35
主催者挨拶  「VR推進協議会の発足に向けて」
北海道 Virtual Reality(VR)推進協議会  会長代行 傘木 宏夫 氏
14:35〜14:40
ご挨拶
北海道経済連合会 会長 高橋 賢友 氏
14:40〜15:10
基調講演1 「北海道総合開発におけるi-Constructionの取組」
国土交通省大臣官房審議官 柳屋 勝彦 氏
15:10〜15:40
日本大学理工学部土木工学 構造・デザイン研究室 教授 関 文夫 氏
15:40〜15:55
休    憩
15:55〜17:25
パネルディスカッション
基調講演登壇者、北海道建設業協会、北海道新聞社、大学、民間企業 他
「北海道新幹線札幌駅計画とVRシミュレーション」事例の紹介など
17:25〜17:30
VR推進協議会のご案内、VR推進協議会 準備事務局代表代行
17:30〜18:30
閉場
VR体験コーナー(道新ホール・ホワイエ)随時対応
VR体験シミュレータ、大型サイネージ、鉄道シミュレータ、地震シミュレータなどを
ホワイエにて展示予定、開会前及び閉会後の体験が可能

 

会場案内

道新ホール

〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西3丁目6
道新ビル大通館8階

■交通機関
・JR札幌駅(南口)より徒歩10分
・地下鉄大通駅より徒歩3分
※駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください
※地下鉄をご利用の方は地下街オーロラタウンより北大通西3丁目・北海道新聞社・時計台方面の出口が便利です。

お問合せ

連絡用窓口

「北海道Virtual Reality(VR)推進協議会」準備事務局
一般財団法人最先端表現技術利用推進協会内
http://soatassoc.org/
〒108-6021東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟21階
TEL. 03-6711-1955  FAX. 03-6894-3888
担当 松田克巳 新田純子 EMAIL: hvr@soatassoc.org

準備事務局

「北海道Virtual Reality(VR)推進協議会」準備事務局
〒060-0005北海道札幌市中央区北5条西2-5
JRタワーオフィスプラザさっぽろ18F
TEL: 011-806-1888 FAX: 011-806-1889 EMAIL: hvr@soatassoc.org

 

お申込み・詳細は下記アドレスをご参照下さい。
http://hvr.soatassoc.org/lp/

6月22-23日(金,土)FOSS4G Hokkaido 2018のご案内

FOSS4G Hokkaido 2018のご案内です。

 

開催日:6月22日~23日

6月22日 9:30-16:30(予定)ハンズオン(体験型講習会)

6月23日 10:00-17:00コアデイ(事例発表)17:00-懇親会

会場:ASTY45 ACU

主催: FOSS4G Hokkaido 実行委員会

https://foss4g.hokkaido.jp/

6月1日(金)日本写真測量学会北海道支部 春季特別講演会 【測量CPD対象】のご案内

Digital北海道研究会は「日本写真測量学会北海道支部 平成30年度 春季特別講演会」を後援しています。

―参加申し込み必要―

☆開催日時:2018年6月1日(金)12:30~17:00
(支部会役員の方は、役員会12:00~にご出席下さい)

☆開催場所:札幌市男女共同参画センター 大研究室(4階)
060-0808 札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ内

☆参加料:無料

☆講演資料代:無料


[スケジュール・プログラム]

●「森林GISとリモートセシングの最新と実務」
RESTEC 研究開発部 環境解析グループ 遠藤 貴宏 氏

●「リモートセンシング技術による道総研林業試験場の研究成果と実利用への取組」
北海道立総合研究機構林業試験場 森林経営部 経営グループ 菅野 正人 氏

●「GISとリモートセンシングをどこまで活用できるのか?~池田町の挑戦~」
池田町役場 産業振興課 山本 健太 氏

●「天然林持続的管理のためのマルチセンサを用いた森林モニタリング」
森林総合研究所北海道支所 北方林管理研究グループ 古家 直行 氏

懇親会:17:30~19:30


 

詳細・お申込みは下記アドレスをご参照下さい

http://www.jsprs-hkd.org/

5月24-25日(木,金)第14回 GISコミュニティフォーラムのご案内#giscom

第14回 GISコミュニティフォーラム(主催:ESRIジャパン株式会社)のご案内#giscom

GISコミュニティフォーラムとは
GISコミュニティフォーラムは、日本国内の GIS ユーザ並びに GIS にご興味をお持ちの方々の情報交換と GIS 利用促進を目的として開催しております。GIS、リモートセンシングに携わる多くの方にご参加いただき、活用事例や最新テクノロジーの紹介を通してお互いのアイデアを共有する場としてご活用いただいております。

【開催日】

2018 年5 月 24 日(木) ~ 25 日(金)
プレフォーラム・セミナー:5 月 23 日(水)

【会場】

東京ミッドタウン 六本木

※参加登録は 4 月上旬から開始予定

 

5 月 24 日(木)13:30 ~ 15:50  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)
5 月 25 日(金)13:30 ~ 15:10  東京ミッドタウン・ホールA(地下 1 階)

 

 

詳細は下記アドレスをご参照下さい。
https://www.esrij.com/events/gcf/gcf2018/

4月26日(木)第1回 北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会のご案内

4月26日(木)開催の、「第1回 北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会」のご案内です。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kgs/sangaku/uchu/kyogikai.htm

★★★北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会★★★
北海 道では、衛星データを利用した新たなビジネスの創出を図るため、企業、専門家、研究機関、関係団体、行政等の関係者で構成する「北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会」を設置します。

本協議会では、衛星データ利用に関する各種情報提供や会員からの相談への対応、事業化に向けたプロジェクトチームによる検討などを行います。

衛星データ利用に関心のある企業や団体、研究に取り組んでいる大学等研究者の方々を対象に会員募集を行っておりますので、ご希望の方は下記によりお申し込みください。

【アドバイザー】

北海道大学大学院農学研究院 野口伸 教授
北海道大学大学院理学院 高橋幸弘 教授
北海道大学北極域研究センター 齊藤誠一 特任教授
北海道大学大学院情報科学研究科 川村秀憲 教授
北海道大学大学院情報科学研究科 長谷山美紀 教授
北海道大学公共政策大学院 鈴木一人 教授
酪農学園大学 金子正美 教授

【幹事会員】

地方独立行政法人 北海道立総合研究機構
一般社団法人 北海道オープンデータ推進協議会、
No Maps実行委員会
NPO法人 Digital北海道研究会
一般社団法人 北海道産学官研究フォーラム
一般社団法人 北海道IT推進協会
一般社団法人 北海道機械工業会
北海道経済連合会
公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター
NPO法人 北海道宇宙科学技術創成センター
北洋銀行
北海道銀行
日本政策投資銀行
北海道

開催日時

2018年4月26日(木) 15時30分~17時30分

会場

北海道庁赤れんが庁舎 2階2号会議室
札幌市中央区北3条西6丁目

プログラム

〇北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会設立挨拶・趣旨説明

〇基調講演
東京大学工学系研究科航空宇宙工学専攻 教授 中須賀 真一 氏
「超小型衛星が拓く新しい宇宙開発利用」(仮)

北海道大学公共政策大学院 教授 鈴木 一人 氏
「北海道における衛星データビジネスの可能性」(仮)

〇国における宇宙利用促進に向けた取組の紹介
内閣府宇宙開発戦略推進事務局 参事官 髙倉 秀和 氏

参加方法

・参加無料、会員以外の方の参加も可能

交流会

・協議会終了後、講師と会員による交流会を開催します。
※会費制(場所、費用調整中)、事前申し込みが必要
・こちらは会員登録した方のみ、参加申し込みが可能ですので、ご了承ください。

申込み・お問い合わせ

第1回 北海道衛星データ利用ビジネス創出協議会と交流会への出席のお申し込みは4月20日(金)までにメールでお願いします。
・参加無料
・定員:80名程度
sogo.kagi1@pref.hokkaido.lg.jp(北海道 経済部 産業振興局 科学技術振興室)
お名前、
会社・団体名、
所属・役職、
連絡先(メール・電話)をお知らせください。

詳細は下記アドレスをご参照ください。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kgs/sangaku/uchu/kyogikai.htm

4月12,13日(木,金)第51回岩崎トータルソリューションフェア2018(主催:株式会社岩崎)のご案内

札幌で開催されます「第51回岩崎トータルソリューションフェア2018」のご案内です。

 

今回、展示会場では、UAVのTSトラッキングによる地形測量、橋梁点検への実用化に向けての展示及びCIMにおける3次元計測(レーザースキャナ、MMS、TS、GNSS等それぞれの特徴を生かした最適な計測方法や組合せ)、3次元土木設計に向け、インターネット経由で実現できるiLabによる3次元教育プログラムの展示、4次元施工シミュレーション、現場に対応する最適な情報化施工の活用(フィールドマネージャー)、VRを活用した安全管理教育ツール「リアルハット」、防災・維持管理のためのインフラマネジメントツール等、i-Constructionにかかわる最新の製品・技術をご紹介予定です。

また、セミナー会場では、講演会、パネルディスカッション、CPDS認定セミナー、関連業種に対応した多彩な内容が予定されています。

名称・テーマ 第51回岩崎トータルソリューションフェア2018

iをつなげる・未来がつながる ~建設業の未来をつくる先端技術ここにあり~
会期 2018年4月12日(木) 9:30~17:00

13日(金) 9:00~17:00
会場 札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1) >>交通アクセス
展示会 :1階大ホール
セミナー:1階中ホール、107・108会議室、104・105会議室、102会議室
主催 株式会社岩崎
展示会入場料 無料(登録制)
ご来場に際し、本ウェブページでの事前登録が必要となります。>>ご来場に際して

当日受付でもご入場いただけますが、入場証を発行するのにお時間を要する場合がございますので、あらかじめのご登録をおすすめいたします。
来場事前登録は、フェア終了時(~4/13 17:00)まで可能です。フェア開始後でも、ぜひご登録のうえお越しください。

 

 

詳細は下記アドレスをご参照下さい。
http://www.iwasakinet.co.jp/event/fair2018/index.html

【北海道ドローン協会よりご案内】2018年4,5,6月開催のドローン講習会お申込みを受付中です。

Digital北海道研究会内の北海道ドローン協会から講習日程および、お申込み受付中のご案内です。

2018年4月,5月,6月開催のドローン安全基礎講習&DJI CAMPのお申込み受付中です(各講習会とも定員に達し次第締切、または前週の木曜午前9時締切です)。

詳細は下記の講習会日程より各講習会ページをご確認下さい。

https://do-rone.jp/dpi/

3月30日(金)第2回 防災情報セミナーのご案内

第2回 防災情報セミナー ~暴風雪による道路災害の低減に資するICTの活用~

【開催趣旨】

北海道における冬季の防災対策は大きな課題です。「暴風雪による道路災害の低減に資するICTの活用」北海道大学大学院工学研究院の萩原亨氏をメインスピーカーに、「第2回 防災情報セミナー」を開催いたします。北海道開発局建設部道路維持課防災対策官 林憲裕氏より「2016年の台風被害と日勝峠の災害復旧について」、北海道開発局建設部道路維持課維持第1係長 小林暁氏より「産学官民で目指す除雪現場の省力化」~i-Snowの取組みについて~それぞれ講演いただきます。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

( この度セミナーは一般社団法人建設コンサルタツ協会継続教育(CPD) プログラム登録講習の予定です。)

【開催日時・会場】

開催日時: 2018年3月30日(金) 13:20~15:40 (受付12:55~)
会場: 「かでる2・7」 7階 730研修室
060-0002中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル

【講演テーマ・講師】

13:20-13:25 開会の挨拶

13:25-14:25 基調講演: 「暴風雪による道路災害の低減に資するICTの活用」
北海道大学大学院工学研究院教授 萩原 亨氏
【プロフィール】
北海道大学大学院工学研究院 北方圏環 境政策工学部門 技術環境政策学分野教授 博士(工学)。特定非営利活動法人ポロクル 理事長。
【研究分野】土木工学 / 土木計画学・交通工学/ 社会・安全システム科学 /社会システム 工学・安全システム等。

14:30-15:00 講演2: 「2016年の台風被害と日勝峠の災害復旧について」
北海道開発局建設部道路維持課防災対策官 林 憲裕氏

15:00-15:30 講演3: 「産学官民で目指す除雪現場の省力化」~i-Snowの取組みについて~
北海道開発局建設部道路維持課維持第1係長 小林 暁氏

15:30-15:40 質疑応答

【参加費】

参加費: 一般 3,000円 主催・共催団体の会員 2,000円 (定員50名)
申込締め切り 3月28日(水)

【主催・共催】

主催: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
共催: 産学官CIM・GIS研究会特定非営利活動法人Digital北海道研究会(50音順)

【後援】

後援(依頼中含):
一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
公益社団法人土木学会北海道支部
一般社団法人日本写真測量学会北海道支部
一般社団法人北海道建設業協会
一般社団法人北海道測量設計業協会(50音順)

【お申込み方法・Webフォーム】

下記Webフォームよりお申込み下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/12680

FAXお申込用紙PDF

Webフォームがご利用できない環境の場合📧E-mailで、FAX申込用紙をスキャン等にてファイル添付または、
件名を「【参加申込】第2回 防災情報セミナー」とし、本文に参加者氏名、会社・団体名、住所、メールアドレス、電話番号、会員区分(会員・非会員)、お支払い方法(会場支払い・銀行振込[請求書不要]・銀行振込[郵送の請求書が必要])、を明記の上、下記を参考にinfo@h-sangakukan.jpまでお送りください。

宛先:info@h-sangakukan.jp
件名:【参加申込】第2回 防災情報セミナー
本文
参加者氏名:
会社・団体名:
住所:
メールアドレス:
電話番号:
会員区分:(非会員・一般 / 主催・共催団体の会員)
お支払い方法:(会場支払い/銀行振込[請求書不要]/銀行振込[郵送の請求書が必要])

 

【事務局・連絡先】

事務局・連絡先: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 担当 藤原
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号
FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

3月28日(水)空港コンセッション・航空戦略シンポジウムのご案内

Digital北海道研究会は、3月28日(水)に「空港コンセッション・航空戦略シンポジウム」を一般社団法人北海道産学官研究フォーラムの主催で共催いたします。申込締め切り 3月26日(月)

【開催趣旨】

現在道内7空港(新千歳、稚内、釧路、函館、女満別、旭川、帯広)のコンセッションの議論が展開されています。この度、一橋大学の山内弘隆氏をメインスピーカーにお迎えしてシンポジウムを開催し、航空ネットワークの拡充やさらなる広域観光振興に資する道内空港や航空ネットワークのあり方について、多面的な視点から議論を展開します。

開催日時

2018年3月28日(水)
13:30~16:15 (受付12:50~)
懇親会17:00~19:00(懇親会費4,000円)

会場

かでる2・7 4階 大会議室
060-0002中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル

詳細

基調講演 「空港コンセッションと地域の航空・空港戦略について」

一橋大学大学院商学研究科教授
一般財団法人運輸総合研究所所長 山内 弘隆氏

【プロフィール】慶應義塾大学商学部卒業。同大学院商学研究科博士課程単位取得満期退学。中京大学経済学部専任講師、一橋大学商学部専任講師・助教授を経て1998年教授。2005年〜2008年一橋大学大学院商学研究科研究科長兼商学部長、2017年一橋大学大学院商学研究科ホスピタリティ・マネジメント高度人材開発センター長。一般社団法人運輸総合研究所長、内閣特定複合観光施設区域整備推進本部特定複合観光施設区域整備推進会議議長等を歴任。

パネルディスカッション
「北海道の新たな発展に向けた航空戦略と空港コンセッションのあり方」

  • 一橋大学大学院商学研究科教授 山内 弘隆氏
  • 北海道経済連合会 専務理事 瀬尾 英生氏
  • Peach Aviation株式会社 執行役員 経営企画室長 遠藤 哲氏
  • 北海道総合政策部 空港戦略推進監 籔 紀洋氏
  • コーディネイター 北海道大学公共政策大学院教授 石井 吉春氏

参加費

一般 3,000円 主催・共催団体の会員 2,000円 (定員120名)
懇親会費4,000円

主催

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

共催

産学官CIM・GIS研究会
特定非営利活動法人Digital北海道研究会
北海道航空・港湾研究会(50音順)

後援(依頼中含)

一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
一般社団法人北海道観光振興機構
北海道経済連合会
一般社団法人北海道建設業協会
北海道港湾空港建設協会
(50音順)

お申込みフォーム

下記Webフォームよりお申込み下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/12679

FAXでのお申込みは下記PDFファイルをご参照下さい。

E-mailでお申し込みの場合、FAX申込用紙をスキャン等にてファイル添付または、
件名を「【参加申込】空港コンセッション・航空戦略シンポジウム」とし、本文に参加者氏名、会社・団体名、住所、メールアドレス、電話番号、会員区分(会員・非会員)、お支払い方法(会場支払い・銀行振込[請求書不要]・銀行振込[郵送の請求書が必要])、懇親会参加(参加/不参加)を明記の上、下記を参考にinfo@h-sangakukan.jpまでお送りください。

宛先:info@h-sangakukan.jp
件名:「【参加申込】空港コンセッション・航空戦略シンポジウム」

本文
参加者氏名:
会社・団体名:
住所:
メールアドレス:
電話番号:
会員区分:(非会員・一般 / 主催・共催団体の会員)
お支払い方法:(会場支払い/銀行振込[請求書不要]/銀行振込[郵送の請求書が必要])
懇親会参加:(参加/不参加)

お問い合わせ・連絡先

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 担当 藤原
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号
FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp