12月13日(水)第1回 環境・エネルギーシンポジウム「北極域研究と北海道」のご案内

Digital北海道研究会は12月13日(水)開催の、第1回 環境・エネルギーシンポジウム「北極域研究と北海道」を共催いたします。

開催日

12月13日(水)13:30~16:50 (定員55名)

会場

かでる2・7 10階 1040会議室
札幌市中央区北2条西7丁目

参加費

一般・非会員…3,000円
主催・共催団体の会員、官公庁・自治体…2,000円
(一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、特定非営利活動法人Digital北海道研究会、産学官CIM・GIS研究会)

プログラム

<プログラム>(敬称略)
【開会挨拶】 挨拶

【講演1】「今、北極で何が起こっているのか?北極域研究の最前線」<発表30分+質疑応答10分=計40分>
北海道大学北極域センター長 齊藤 誠一

【講演2】「北極域をめぐる国際関係」<発表30分+質疑応答10分=計40分>
北海道大学北極域研究センター准教授 大西富士夫

【講演3】「北極海航路の現状と見通し」<発表30分+質疑応答10分=計40分>
北海道大学北極域研究センター教授 安部 智久

【講演4】「北極海を横断する光海底ケーブルと北海道」<発表30分+質疑応答10分=計40分>
北海道大学北極域研究センター助教 Saunavaara Juha

【パネルディスカッション】<30分>
コーディネイター 北海道大学北極域センター長 齊藤 誠一

主催

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

共催

特定非営利活動法人Digital北海道研究会
産学官CIM・GIS研究会

後援

後援(依頼中含):一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
一般社団法人日本写真測量協会北海道支部
一般社団法人北海道建設業協会
北海道大学北極域研究センター
(50音順)

お申込

https://eipo.jp/dghok/seminars/view/10863

FAX申込PDFは下記をご参照下さい。
https://h-sangakukan.jp/h-sangakukan/wp-content/uploads/2017/11/2017.12.13_env.pdf

12月15日(金)地図の著作権セミナーのご案内

【開催目的】
近年、官公庁・自治体において、民間地図の無許可利用が問題になっています。また、業務で地図を利用するにあたっては、測量法に基づく承認を受けなければならない事例があることや、別の業者が作成した地図を発注者から貸与され、さらに地図を修正する場合には権利関係が複雑になることもあります。
そこで、本セミナーでは、地図の利用における著作権の解説をはじめ、業務において利用しやすい地図の紹介を行います。
(この度のセミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会継続教育(CPD)プログラム登録講習の予定です。)

■開催日時:2017年12月15日(金)13:00 開場 13:30~16:15
■開催場所:かでる2・7 10階 1030会議室
〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目  TEL 011-204-5100

■プログラム:
13:30~13:35 開会の挨拶
13:35~14:30 基調講演:「著作権法と地図の利用」
アンパサンド行政書士事務所
代表行政書士 池田 玲菜氏
14:30~15:00 講演2:「国土地理院の地図等の利用手続きと地理院地図の紹介」
国土交通省国土地理院北海道地方測量部
地理空間情報管理官 傳法谷 孝雄氏
15:00~15:15 休 憩
15:15~15:40 講演3:「自由な地図OpenStreetMapの利用と参加」
株式会社MIERUNE
OpenStreetMap Foundation Japan 運営委員 古川 泰人氏
15:40~16:05 講演4:「多様な利用シーンで活用できる商用地図“GEOSPACE”の紹介」
NTT空間情報株式会社 山木 啓至氏 、曽根田 眞二氏
16:05~16:15 質疑応答

■参加費:一般3,000円、主催・共催団体2,000円

■主 催:特定非営利Digital北海道研究会
■共 催:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会
■後援依頼先:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
一般社団法人北海道建設業協会
一般社団法人日本写真測量学会北海道支部
公益社団法人土木学会北海道支部
一般社団法人北海道測量設計業協会
北海道G空間情報技術研究会
■事務局・連絡先:特定非営利活動法人Digital北海道研究会(担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
TEL 011-299-8104 FAX 011-299-5070 E-mail:office@dghok.com

お申込

下記のWebフォームよりお申込下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/10625

詳細・FAXお申込用紙PDF

詳細・FAXでのお申込用紙PDFは下記をご参照下さい。
https://dghok.com/wp-content/uploads/2017/11/2017.12.15_map.pdf

11月20日(月)日本写真測量学会北海道支部 秋季特別講演会のご案内

Digital北海道研究会は「日本写真測量学会北海道支部 平成29年度「秋季特別講演会」を後援しています。

詳細は下記をご参照下さい。
http://www.jsprs-hkd.org/

<日時> 平成29年11月20日(月) 14:30~17:35
<会場> かでる2・7 1060会議室 10F
〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル

<参加料・入場料> 無料(全員)
<講 演 資 料 代> 無料(写測学会北海道支部会員・発表者および学生)
500円(非会員)

 

<主催>  日本写真測量学会北海道支部
<後援>  特定非営利活動法人 Digital北海道研究会
産学官CIM・GIS研究会
<お申し込み先> 事前申込が必要です!
お申し込みは、11月13日までに↓下記のサイトにてお願いします。
https://goo.gl/forms/SLlXweaiLMyVRm4o2
(定員90名に達し次第締め切らせて頂きます)

 

☆懇 親 会:18:00~20:00
LA・CASABLANCA(ラ カサブランカ) にて、懇親会(会費 : 3,500円)
を開催致しますので、多数ご出席下さい。
講演会の参加申し込みとご一緒にお申し込み頂きたく、よろしくお願い致し
ます。
☆懇 親 会 場 所:「LA・CASABLANCA(ラ カサブランカ)」
札幌市中央区北3条西2丁目1番地NC北専北3条ビル2F
(JR札幌駅から徒歩3分東急南向い)

お問い合わせ・詳細

日本写真測量学会北海道支部
http://www.jsprs-hkd.org/

「第2回小樽の街を航空写真と地図で見てみよう」12月8,9日(金,土)開催のご案内

Digital北海道研究会は、12月8,9日(金,土)開催「第2回小樽の街を航空写真と地図で見てみよう」を後援しています。

開催日

12月8日(金)12:00~17:00
12月9日(土)10:00~16:00

会場

小樽運河プラザ多目的ギャラリー(3番倉庫)
小樽市色内2丁目1-20

主な展示内容

  • 明治時代から現代までの小樽の地図や海図
  • 4時代の航空写真を2.4m四方の大迫力大判プリント

主催

NPO法人チャレンジサポート北海道

後援

国土地理院北海道地方測量部
第一管区海上保安部海洋情報部
小樽市
小樽市教育委員会
NPO法人Digital北海道研究会
NPO法人小樽青少年科学技術の芽を育てる会

お問い合わせ先:office@cs-hokkaido.jp
※本イベントは平成29年度小樽市ふるさとまちづくり協働事業の採択を受けております。

11月17日(金)の日本ドローンコンソーシアムJDC講演会 札幌開催のご案内

11月17日(金)に札幌で開催されるの日本ドローンコンソーシアム(JDC)主催の講演会のご案内です。
詳細は下記PDFファイルをご参照下さい。
https://do-rone.jp/dr/wp-content/uploads/2017/11/20171117JDC.pdf

開催日

2017年11月17日

14:30開場 15:00~17:00

懇親会17:30~

会場

アスティ45 ACU-A 大研修室1606
札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45・16F

料金

講演会のみ 1,000円(定員120名)
講演会+懇親会 5,000円(定員40名)

主催

主催:一般社団法人 ジャパンドローンコンソーシアム
協賛:北海道情報通信利用研究会

講演会

15:00~16:00 第1部
「空の産業革命」はどこまで進んでいるか、世界と日本の動向

一般社団法人 ジャパンドローンコンソーシアム
会長 野波 健蔵氏

16:00~16:30 第2部
北海道のドローン事情/農業、環境、防災分野に関して

酪農学園大学 農食環境学群 環境共生学類 環境空間情報学研究室
准教授 小川 健太氏

16:30~17:00 第3部
パネルディスカッション

コーディネイター 北海道職業能力開発大学校
校長 荒磯 恒久氏

 

お申込み方法

お申込は下記PDFファイルにご記入の上でジャパンドローンコンソーシアムへFAXにてお申込下さい。
https://do-rone.jp/dr/wp-content/uploads/2017/11/20171117JDC.pdf

お問い合わせ

北海道情報通信利用研究会(ICURA)
060-0062 札幌市中央区南2条西7丁目6-2 日宝南2条ビル9F
TEL 011-206-0419

11月20日(月)「 第 2 回北海道衛星データ利用研究会」のご案内

Digital北海道研究会は「第 2 回北海道衛星データ利用研究会」に協力しています。

 

第2回北海道衛星データ利用研究会


「 第 2 回北海道衛星データ利用研究会」を開催します
<開催趣旨>
先月10日に準天頂衛星「みちびき」4号機が打ち上げられ、これにより来年度から我が国で高精度な測位が可能となります。これまでもGPS等を利用した衛星測位サービスは行われていますが、今後はセンチメートルレベルの精度の衛星測位が実現します。衛星測位のサービス環境を劇的に進化させる「みちびき」により、さまざまな分野での活用が期待されています。車の運転支援や自動運転、農業機械の自動走行、土木工事における情報化、あるいは観光情報やこども・高齢者の見守りサービスなど、新たな活用が始まっています。北海道における高精度の衛星測位を利用したビジネスやサービスの創出を図るため、新たな取組に関心のある事業者の方を対象に、衛星測位に関する最新の動向や活用事例を紹介し、新たなサービス等の創出に向けた情報交換を目的とした研究会を開催します。○主催  北海道○協力  一般社団法人 北海道オープンデータ推進協議会
No Maps実行委員会
一般社団法人 北海道産学官研究フォーラム
NPO法人 Digital北海道研究会
北海道スペースポート研究会

○日時  平成29年11月20日(月) 14時~16時30分

○場所  TKP 札幌ビジネスセンター赤れんが前 はまなす
(札幌市中央区北4条西6丁目1番地 毎日札幌会館 5階)
URL:https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/bc-sapporo-akarenga/access/

○プログラム
1. 衛星測位システムについて
講師:経済産業省宇宙産業室 山崎 秀人 室長補佐
~衛星測位とは、準天頂衛星の仕組み、位置情報の活用事例、受信機の動向 等

2. 衛星測位システムの活用事例の紹介
(1) ロボット農機の現状と普及に向けた新たなニーズ
講師:北海道大学大学院農学研究院 教授 野口 伸 氏
(2) 安全運転支援・自動走行など高精度測位ソリューション
講師:三菱電機(株) 電子システム事業本部高精度測位事業推進部技術グループ
担当部長 曽根 久雄 氏
(3) 高精度測位技術と高度ウェアラブルデバイス技術を活用したインバウンド観光ソリューション
「ナビチャリ」など活用事例
講師:(株)フォルテ 代表取締役 葛西 純 氏

3. 質疑応答・情報交換

○リーフレット:準備中

○お申し込み等
・参加無料
・定員:100名程度
・参加希望の方は11月16日(木)までに、下記メールアドレスまで電子メールでお申し込みください。

 メールアドレス: sogo.kagi1@pref.hokkaido.lg.jp
      1.お名前、2.会社・団体等の名称、3.所属・役職、4.連絡先(電話及びメールアドレス)
の4点をお知らせください。

 


【お問い合わせ先】
北海道経済部産業振興局科学技術振興室(担当:北風、渋谷)
TEL:011-204-5127
E-mail:sogo.kagi1@pref.hokkaido.lg.jp

詳細は下記をご参照下さい。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kgs/sangaku/uchu/291120utyu.htm

12月6日(水)開催「観光ICTシンポジウム 観光先進地域実現に向けたスマート観光の取り組みについて」共催のお知らせ

【開催趣旨】

国土交通省観光庁では、観光ビジョン実現プログラム2017において観光立国推進基本計画のもと、様々な施策が提案されています。この度のシンポジウムでは、北海道運輸局の安田次長に国の方向性や北海道としてのビジョンをお話ししていただくとともに、北海道大学の山本教授を始めとした有識者の方々に産学官それぞれの立場で、情報化時代にマッチした観光への取組み事例や今後の方向性について議論いただきます。

13:30~14:00 基調講演「観光先進国を目指して」~インバウンド観光の現状と課題~

安田 稔幸 氏 北海道運輸局観光部次長

14:00~14:30 講演2「観光情報学の視点から見た北海道の観光振興について」

山本 雅人 氏 北海道大学大学院情報科学研究科教授(観光情報学会副会長)

14:30~15:00 講演3「北海道のインバウンド入込と国際プロモーションGの取り組み」

栗山 潤一 氏 公益社団法人北海道観光振興機構
海外プロモーショングループ担当部長

15:00~15:30 講演4「ESRIジャパンにおける観光GISソリューションのご紹介」(仮)

梅宮 康一 氏 ESRIジャパン株式会社 ソリューション営業グループ部長

15:40~16:40 パネルディスカッション
「観光先進地域実現に向けたスマート観光の取組みについて」コーディネイター一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 事務局長  藤原 達也

 

日時: 2017年12月6日(水)13:30~16:40
会場: かでる2・7 10階 「1070会議室」
札幌市中央区 北2条西7丁目
参加費: 一般 3,000円
主催・共催団体の会員 2,000円
当日会場にて現金でお支払い(当日領収書発行)
または銀行振込(請求書郵送)
主催: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
共催:特定非営利活動法人Digital北海道研究会、産学官CIM・GIS研究会
協力: 北海道観光情報学会
後援:
(後援依頼先)
北海道経済連合会、北海道商工会議所連合会、北海道観光振興機構・他
事務局・連絡先: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
FAX 011-299-5070
E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

お申込

お申込:WEBフォーム、またはFAX、E-MAILにて受付

下記フォームよりお申込下さい
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/10237

FAX申込用紙PDFは下記をご利用下さい
http://h-sangakukan.jp/h-sangakukan/wp-content/uploads/2017/10/20171206_kanictFAX-1.pdf

12月1日(金)開催「スマート農業セミナー」共催のお知らせ

Digital北海道研究会は12月1日(金)開催「スマート農業セミナー~農地の基盤整備におけるICT技術の活用~」を一般社団法人北海道産学官研究フォーラムの主催で、共催いたします。

「スマート農業セミナー~農地の基盤整備におけるICT技術の活用~」を12月1日(金)に開催いたします。


【開催趣旨】

地理空間情報技術(GISやリモートセンシング技術)の進展によって、圃場の管理の向上が期待されています。
この度のセミナーでは、農地の基盤整備における地理空間情報の活用と、水田の水管理の自動制御による効率化について、北海道大学の柏木淳一氏らの有識者を迎えて講演を行います。スマート農業について取り組む関係機関にとって関心が高い内容となっておりますので、ぜひご参加下さい。

日時: 2017年12月1日(金)13:20~15:50
会場: かでる2・7 10階 「1040会議室」
札幌市中央区 北2条西7丁目
参加費: 一般 3,000円
主催・共催団体の会員、官公庁・自治体 2,000円
当日会場にて現金でお支払い、または銀行振込(請求書郵送)
主催: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
共催: 特定非営利活動法人Digital北海道研究会、産学官CIM・GIS研究会
後援:
(後援依頼中)
一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
一般社団法人日本写真測量学会北海道支部
一般社団法人北海道建設業協会
北海道高度情報化農業研究会
北海道農政部(50音順)
事務局・連絡先: 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム(担当 藤原)
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

 

 13:20~ 基調講演「農地の基盤整備におけるICT技術の活用」
柏木 淳一 氏 北海道大学大学院農学研究院講師
1965年山形県に生まれる 1990年北海道大農学研究科修了 1992年北海道大農学部助手を経て北海道大学大学院農学研究院講師
 14:00~ 講演2「水田水管理の遠隔・自動制御システムの開発と北海道での現地実証」
若杉 晃介 氏(農学博士)国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究部門 水田整備ユニット 上級研究員
1976年 大分県生まれ2001年 宇都宮大学修士課程修了,農業工学研究所 入所2016年  (国研)農研機構農村工学研究部門上級研究員
 15:00~ 講演3「GISを活用した基盤整備と地域支援
片桐 俊英 氏 北海道農政部 農村振興局 農村計画課 主査(資源調査担当)
H6  帯広畜産大学畜産環境科学科卒
H23 十勝総合振興局H26 道庁農村計画課・GISを活用した地域支援取組の推進を担当・酪農学園大学等との連携により、衛星、UAVによるデータ利用の推進を検討・温室効果ガスの見える化などを担当

参加申し込み

下記のフォームよりお申込下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/10243

FAXでの参加申込用紙は下記をご参照下さい。
https://h-sangakukan.jp/h-sangakukan/wp-content/uploads/2017/10/20171201_sagFAX.pdf

取材の申し込みについて:取材等ご希望の方は、参加申込フォームにて「会員区分:会員,非会員,取材」から「取材」をご選択の上でお申込ください。 メディア関係の取材に限定させていただきます。

ドローン活用セミナー [ドローン導入から運用に向けてのロードマップ]11月7日(火)のお知らせ

Digital北海道研究会は「ドローン活用セミナー」を後援しています。

北海道ドローン協会は昨年Digital北海道研究会主催で開催していた「ドローン技術講習会」の内容を一部変更して座学のみの講習会を2017年11月より毎月1回札幌にて開催致します。今回は、下記のスケジュールで、前半をHELICAM株式会社 丹野宏柄氏、後半を株式会社岩崎 山本紀彦氏をセミナー講師に迎えて、合計3時間で開催致します。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

日時

2017年11月7日(火曜) 13:20~15:50 (受付12:40~)

会場 札幌駅前ビジネススペース カンファレンスルーム2A (定員 90名)

札幌市中央区北5条西6丁目 第二北海道通信ビル2階

参加費 一般・非会員 3,000円
北海道ドローン協会会員 2,000円
(会員料金は「北海道ドローン協会」会員のみ)

主催
北海道ドローン協会
後援(依頼中) 一般社団法人 建設コンサルタンツ協会北海道支部、
特定非営利活動法人 Digital北海道研究会、
公益社団法人 土木学会北海道支部、
一般社団法人 日本写真測量学会北海道支部、
一般社団法人 北海道建設業協会、
一般社団法人 北海道産学官研究フォーラム、
一般社団法人 北海道測量設計業協会、
一般社団法人 北海道土木施工管理技士会 (50音順)

 

13:20~14:50 「ドローン導入から運用に向けてのロードマップ」
活用が始まり、市場が拡大し続けているドローン。道内でもドローンビジネスが実体化してきています。この度のドローン活用セミナーでは最新機体の紹介および、現在のドローンの現場での活用事例、建設現場・インフラ点検・遭難救助や、導入・運用から許可申請までのロードマップについてご紹介します。ドローンに関する各種法令や講習会、スクールの紹介も行います。

自動飛行アプリのご紹介も予定しております。
講演者: 丹野 宏柄氏 HELICAM株式会社代表取締役
北海道札幌生まれラジコン好きだったことからドローンの設計・開発を行い、

2014年にはDJI本社と契約しドローンの普及活動を始める。
販売のほかに講習や修理・保険・撮影などドローンに関するサービスを一気通貫で提供している。

14:50~14:55 休 憩
14:55~15:35 「建設現場におけるドローンの活用と事例のご紹介」
昨今急速に発展しているドローンは建設現場においても活用が期待されています。本日はその活用方法と事例のご紹介をいたします。

講演者: 山本紀彦氏 株式会社 岩崎 企画調査部

企画開発グループ3次元計測チーム

15:35~15:50 質疑応答

 

お申込

下記アドレスのフォームよりお申込下さい。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/9983

または、FAX・E-MAILにて受付。
ドローン活用セミナー詳細・FAX申込用紙PDF
http://do-rone.jp/dr/wp-content/uploads/2017/09/20171107_drkFAX.pdf

全国縦断地理空間情報活用促進セミナー2017in札幌のご案内

全国縦断地理空間情報活用促進セミナー2017in札幌のご案内です。

日時

2017年11月1日(水) 9:30~17:00
 
セミナー  13:00~17:35
懇親会   18:00~

11月2日(木)
技術交流会 9:00~12:00

会場 札幌第一ホテル
札幌市中央区南7条西1丁目12-7
懇親会 懇親会は18:00から予定しております。参加者1名¥5,000です。
主催 NPO法人G空間情報技術研究会  共催:北海道G空間情報技術研究会
後援 国土交通省国土地理院北海道地方測量部、一般社団法人地理情報システム学会、
一般社団法人北海道測量設計業協会、公益社団法人日本測量協会北海道支部、
NPO法人Digital北海道研究会

詳細は下記をご参照下さい
http://hokkaido-gis.org/seminar/seminar20170920.html