全国縦断地理空間情報活用促進セミナー2017in札幌のご案内

全国縦断地理空間情報活用促進セミナー2017in札幌のご案内です。

日時

2017年11月1日(水) 9:30~17:00
 
セミナー  13:00~17:35
懇親会   18:00~

11月2日(木)
技術交流会 9:00~12:00

会場 札幌第一ホテル
札幌市中央区南7条西1丁目12-7
懇親会 懇親会は18:00から予定しております。参加者1名¥5,000です。
主催 NPO法人G空間情報技術研究会  共催:北海道G空間情報技術研究会
後援 国土交通省国土地理院北海道地方測量部、一般社団法人地理情報システム学会、
一般社団法人北海道測量設計業協会、公益社団法人日本測量協会北海道支部、
NPO法人Digital北海道研究会

詳細は下記をご参照下さい
http://hokkaido-gis.org/seminar/seminar20170920.html

スマート農業シンポジウム~ドローンの活用によるスマート農業の展望~10月20日(金)

Digital北海道研究会は「スマート農業シンポジウム~ドローンの活用によるスマート農業の展望~」を後援しています。

現在注目されているドローンの活用を中心に、道内のスマート農業についてのシンポジウムです。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

(この度のセミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会継続教育(CPD)プログラム登録講習です。)

開催概要

日時 2017年10月20日(金) 13:00~17:00 (受付12:30~)
会場 北農ビル19F会議室1-4  札幌市中央区北4西1丁目
参加費 一般2,000円
(※北海道高度情報化農業研究会会員、一般社団法人北海道産学官研究フォーラム会員は1,000円)
官公庁・自治体は参加費無料
当日会場にて現金でお支払い、または銀行振込
または、オフライン販売の紙のチケット(紙チケットの場合も料金は同一です)
定員 180名(定員になり次第締め切りますので、予めご了承下さい)
 主催  北海道高度情報化農業研究会  一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
 共催  北海道農政部
 後援
(依頼中含)
北海道経済連合会北海道商工会議所連合会  一般社団法人北海道土地改良建設協会
一般社団法人北海道土地改良設計技術協会 一般社団法人北海道農業建設協会
一般社団法人建築コンサルタンツ協会北海道支部 北海道建築業協会
一般財団法人北海道農業近代化技術センター ホクレン農業協同組合連合会
特定非営利活動法人Digital北海道研究会 北海道ドローン協会
産学官CIM・GIS研究会

 

お申込み方法

下記ページのWebフォームより参加登録
http://www.kokuchpro.com/event/d9523336e0431731a25f0f3246921439/

またはFAX、E-Mailより。下記「参加申込用紙」に、ご記入の上送信下さい。
http://h-sangakukan.jp/h-sangakukan/wp-content/uploads/2017/09/20171020_sag_fax.pdf

お問い合わせ

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
FAX-011-299-5070

北海道アグリ・フードプロジェクト11月22日(水)・23日(木・祝) ブース出展します

Digital北海道研究会は「北海道アグリ・フードプロジェクト イベント&カンファレンス」11月22日(水)・23日(木・祝) に、ブース出展します。出展ブース番号「農-03」です。

http://www.jma.or.jp/hafp/
    

■ イベント概要

名 称 北海道アグリ・フードプロジェクト イベント&カンファレンス
会場構成 展示商談ブース、産品販売ブース、ステージイベント、カンファレンス
会 期 2017年11月22日(水)・23日(木・祝)
会 場 アクセスサッポロ(札幌市・白石区)
主 催 一般社団法人日本能率協会(JMA)
企画主体 北海道アグリ・フードプロジェクト実行委員会
(JAグループ北海道/北海道大学/株式会社北海道二十一世紀総合研究所/
株式会社日本能率協会コンサルティング/一般社団法人日本能率協会 ※順不同 2017年7月現在   
企業協賛
メディアスポンサー
  
後 援 帯広畜産大学/経済産業省 北海道経済産業局/札幌市/JAグループ北海道/
総務省 北海道総合通信局/東京農業大学生物産業学部/農林水産省 北海道農政事務所/北海道大学/
北海道庁/北海道農業公社/酪農学園大学 (組織名五十音順)
出展規模(予定) 80社/120ブース
来場者数(予定) 10,000名

第10回GISコミュニティフォーラム in 北海道のご案内10月18日(水)

Digital北海道研究会は「第10回GISコミュニティフォーラム in 北海道」を後援しています。

日程 2017年10月18日(水)10:30〜17:30(受付開始 10:00)
 会場  ACU-A(アスティ45 16階)(JR札幌駅 徒歩 5 分)
 主催  ESRIジャパンユーザ会
 後援  特定非営利活動法人 EnVision環境保全事務所
GITA-JAPAN
地方公共団体情報システム機構
一般社団法人 地理情報システム学会
デジタルアース日本学会
特定非営利活動法人 Digital北海道研究会
日本地図学会
一般社団法人 日本リモートセンシング学会
(50音順)
 料金  入場無料・事前登録制
 参加登録
参加登録はこちら
https://www.esrij.com/events/details/100419/
 内容  基調講演、事例発表、テクニカルセッション、
体験セミナー、ESRIジャパン製品展示、懇親会
詳細プログラムはこちら
 懇親会  17:30〜(有料) ※チケットは当日受付にてお求めください。

第1回北海道衛星データ利用研究会9月28日(木)のお知らせ


Digital北海道研究会は「第1回北海道衛星データ利用研究会」に協力しています。

「第1回北海道衛星データ利用研究会」

北海道において、衛星データを利用した新ビジネスやサービスの開発を図るため研究会を開催
します。1回目は、衛星データの利用事例の紹介とともに、そもそも衛星データはどのような
データ形式で、どこから入手できるのか、利用する環境はどうすればよいか、データ解析の手順
は、といった基礎的な情報について紹介します。またこれまでの道内での研究事例も踏まえて、
今後の可能性について考えます。ぜひご参加ください。

主催 北海道
協力 一般社団法人 北海道オープンデータ推進協議会
No Maps実行委員会
一般社団法人 北海道産学官研究フォーラム
NPO法人 Digital北海道研究会
開催日時 2017年9月28日(木) 14時〜16時30分
場所 北海道庁本庁舎 5階 第4研修 変更になりました↓
かでる2.7 8階820研修室(札幌市中央区北2条西7丁目)

プログラム

1 衛星データ利用事例の紹介
2 衛星データ解析方法の紹介
<講師>一般財団法人 リモート・センシング技術センター
研究開発部 部長 山本 彩 氏
3 道内における研究事例の紹介
①農業分野における研究事例
<発表>北海道立総合研究機構農業研究本部中央農業試験場
農業環境部長 安積 大治 氏


②林業分野における研究事例
<発表>北海道立総合研究機構森林研究本部林業試験場
森林環境部環境グループ 主査 阿部 友幸 氏

4 質疑応答・情報交換

お申し込み方法

お申し込み等 ・参加無料

・参加希望の方は9/25(月)までに、メールでお申し込みください。
メールアドレス:sogo.kagi1@pref.hokkaido.lg.jp
①お名前、②会社・団体等の名称、
③所属・役職、④連絡先(電話、メールアドレス)を
お知らせください。

GIS Day in 北海道2017開催のお知らせ(11月22-23日)

GIS Day in 北海道 2017

<概要>

GIS Day in 北海道 2017は、日本リモートセンシング学会の学術講演会の特別セッションとして、11/22(水)に開催します。

※学術講演会の詳細については、こちらをどうぞ。

【今年のテーマ】 「農業における空間情報の活用」

【場所】 酪農学園大学

【日時・内容】

11月22日(水) 特別セッション・交流会

11月23日(木) 講習会・特別セッション(1日目の続き)

※特別セッションは、1日目・2日目どちらか一つだけでも参加可能です。

〔特別セッション〕:空から宇宙から農業・アイデイアソン

  • 1日目 アイディアソン: 11月22日(水) 14:15受付開始~16:30閉会(定員40名)

「写真・画像を使って農業で何ができるか皆で考えよう」

場所:酪農学園大学 中央館2F

  • 2日目 データソン : 11月23日(木)9:45受付開始~13:00閉会 (定員20名)

「実際に写真・画像を使ってアイディアを実現してみよう」

場所:酪農学園大学 A1号館3F GISRoom

特別セッション「空から宇宙から農業・アイディアソン」

・特別セッションプログラム詳細:PDF(クリックすると開きます。)

※日本リモートセンシング学会学術講演会の一部として開催します。

※定員となりましたので、募集を締め切らせていただきました。ありがとうございました。

〔講習会〕 ※講習会は2コースございます。ご希望コースの申込みフォームからご連絡ください。

日時:11/23(水)

場所:酪農学園大学 A1号館3F PC教室4及び5

コース1. 「Survey 123 を用いたフィールドワークとArcGIS」

  • 定員:40名
  • 時間:午前の部 9:30 - 11:30

午後の部 13:00 - 17:00

  • 場所:酪農学園大学 A1号館3F PC4教室
  • 講師 :ESRI ジャパン株式会社
  • 講習会内容:

-午前の部

マップの作成、共有や利用を、いつでもどこでも行える環境を提供するクラウドGIS、ArcGIS Onlineを体験して頂きます。

ArcGIS Onlineの各種機能の 紹介や、ArcGIS Desktopとの関連等について、講習を通じて学びます。

-午後の部

ArcGIS Appsの一つである「Survey123 for ArcGIS」の体験を通じて、情報の共有や収集方法を学んでいきます。

具体的には、晩秋の酪農学園大学や森林公園を散策しながら、テーマに応じた写真を撮り、ストーリーマッピングを行います。

「爽やかな晩秋の季節感を体験しながら、ArcGISをいっしょに学びませんか?」

  • 注意事項

-午後の部ではフィールドワークを行います。動きやすく、寒くない装いでお越しください(少雨決行予定)。

-写真撮影は皆さんがお持ちのスマートフォンを使って行います。グループに分かれてフィールドワークを行いますのでスマートフォンをお持ちでない方でも参加可能です。

ArcGIS講習会参加申込みフォームは、こちら。 ※申込み〆切:11月17日(金)まで延長しました。

◆コース2.「ENVI初級講習会」

  • 定員:40名
  • 時間:10:00 -17:00
  • 場所:酪農学園大学 A1号館3F PC5教室
  • 講師: Exelis VIS株式会社
  • 講習会内容:リモートセンシングの代表的なソフトのひとつENVIの講習会

・ENVIの概要

・ENVIインターフェースの概要

・ディスプレイツールについて、環境の設定

・ENVIを利用した画像操作(画像の表示、画像の比較、画像を閉じる、画像の解析)

・ENVIの拡張 ENVI+IDL

・APPENDIX A: INTERLEAVEについて

・APPENDIX B: 分類法の特徴

・APPENDIX C: 幾何補正

・APPENDIX D: フリーデータ入手先

・事例紹介(SARデータの事例紹介)

ENVI講習会参加申込みフォームは、こちら ※申込み〆切:11月17日(金)まで延長しました。

〔交流会〕

日時:11月22日(水)19時頃~2時間程度

  • 場所:札幌駅付近
  • 定員:60名
  • 参加申込みは、こちら。 ※申込み〆切:11月10日(金)まで延長しました。

SIP 維持管理技術のデモンストレーションと 社会実装に向けた意見交換会8月8日(火)[室蘭] のご案内

地域協働型インフラアセットマネジメント実装に関する研究
SIP 維持管理技術のデモンストレーションと 社会実装に向けた意見交換会

日 時 >> 2017年8月8日(火) 受付開始12:30 開会13:00 閉会17:30

デモ開催場所 >> 一般国道37号室蘭市白鳥新道白鳥南高架橋P3橋脚
意見交換会開催場所 >> ホテル・セピアス 3F 丹頂の間

コーディネーター:室蘭工業大学大学院 教授 木幡 行宏
横浜国立大学 先端科学高等研究院 上席特別教授 藤野 陽三
内閣府参与総合科学技術イノベーション会議 SIPプログラムディレクター 併任

 

プログラム
第1部13:00~14:30
SIP維持管理技術のデモンストレーション
二輪型マルチコプタによる橋梁点検
第2部15:00~17:30
SIP維持管理技術講習と意見交換会
第3部18:00~20:00
情報交換会
挨拶(SIPの概要)
橋梁の維持管理と点検 室蘭工業大学大学院 准教授 小室 雅人
富士通(株) セーフティソリューション事業本部 沢崎 直之
二輪型マルチコプタを用いた橋梁点検支援ロボットシステム
北海道大学大学院 教授 金井 理
三次元データを活用した橋梁維持管理について

 

主催 >> 室蘭工業大学
後援 >> 国土交通省北海道開発局、北海道、室蘭市、国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所
一般社団法人北海道建設業協会、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道舗装事業協会
主 催 >> 室蘭工業大学

お問い合わせ先 TEL:0143-46-5281(木幡)
※入場無料(情報交換会のみ 会費:4,000円)、事前申し込み不要。直接会場にお越しください。(定員150名)

https://dghok.com/wp-content/uploads/2017/08/20170808_SIP.pdf

第6回DJIスペシャリスト認定資格試験 札幌会場開催のお知らせ

○DJI CAMPについて
DJI CAMPとは、マルチコプター(ドローン)およびカメラ技術を開発・製造するグローバルリーダー、DJIの日本法人であるDJI JAPAN株式会社が主催する操縦者向けの民間資格です。DJIのマルチコプターを、正しくより安全に使用できる操縦者を認定する企業向けプログラムであるDJI CAMPは、DJIのマルチコプターの正しい知識、正しい操縦方法、そして飛行モラルを習得しているかを評価しています。

○DJI スペシャリストについて
10時間以上の飛行操縦経験がある操縦者に実際のマルチコプター飛行業務に従事できる技能を証明できます。DJI CAMPで認定するのは、企業内でパイロット、および改正航空法下で業務を行う方で、DJIのマルチコプターを正しく安全に使用できる操縦者です。

○第6回 DJI CAMP 日程
2017年7月24日(月)~25日(火) 2日間
24日 10時~17時 座学講習 練習時間あり
25日 10時~17時 筆記試験、操縦試験

○開催場所
北海道札幌市東区東雁来12条3丁目1-1 サッカーアミューズメントパーク
・中央バス 東雁来線56 東雁来12条2下車 徒歩10分 ・無料駐車場あり

○参加資格
・個人及び法人の方
・ドローン操縦経験10時間以上
・DJIユーザー
※受験前に、機密保持契約に同意していただく必要がございます。
※機密保持契約に同意できない方は受験ができませんので、ご注意ください。

○定員10名(定員に達し次第締切)
○参加費用
・受講・試験料 64,800円(税込)
・テキスト代 送料込 3,888円(税込)
※DJIスペシャリスト試験に合格した際は、認定証発行手数料として別途 16,200円(税込)が必要です。

○持物
・上履き、スリッパ
・DJI CAMPテキスト
・技能試験の際は機体持込(phantom3/4に限る)いただくか、または機体(Phantom3もしくはPhantom4)を貸出いたします。

○講義内容
1.操縦者の行動規範 / 2.安全基準 / 3.マルチコプターの概論 / 4.禁止事項 / 5.気象について / 6.電波について / 7.飛行について / 8.操縦技量チェック / 9.DJI製品について / 10.法律

○技能試験内容
1.機体コンディションチェック : プロペラ、モーター等確認している
2.離陸(P) : 周囲の安全を確保し、確認してから離陸している
3.ホバリング(A)1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
4.右or左のホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
5.対面ホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
6.前進して決められた地点まで飛ぶ(A)
7.対面で離陸地点に戻ってくる(A)
8.8の字旋回(P)
9.ノーズインサークル(P)
10.着陸(A)
※(P):GPSもしくはビジョンポジショニング使用可
(A):GPSオフで飛行
※合否は約2週間後にメールで結果をお知らせします。試験不合格の方は次回開催時に再試験(再試験費用別途)を行います。

〇申込方法
下記PDFのDJI CAMP参加申込書に必要事項を記載の上、メールまたはFAXにてお申込みください。
https://dghok.com/wp-content/uploads/2017/07/6thDJICAMP.pdf

「北海道ドローン協会」設立について

 「北海道ドローン協会」設立について

特定非営利活動法人Digital北海道研究会では、これまでドローンの普及と安全啓蒙の活動を行ってきました。
昨年度、北海道において大規模な台風災害が発生し、被災状況の確認等で多数のドローンが活用されました。
今後もドローンのり活用がますます進むと考えられます。
そこで、当研究会のドローンに関する活動を、より推進するために、
このたび「北海道ドローン協会」を設立することとなりました。
主な活動内容は以下のとおりです。

①ドローンの普及と安全の啓蒙
②ドローンの利活用ための技術講習会
③ドローンの利活用技術と寒冷地対応の研究
④ドローン練習場の運営

URL:http://do-rone.jp/

「北海道ドローン協会」に関するお問い合わせは下記の担当までお願いします。

特定非営利活動法人Digital北海道研究会 担当 藤原
TEL 011-299-8104 E-mail office@dghok.com