第3回ドローン技術講習会~Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習~

第3回ドローン技術講習会~Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習~のご案内

定員に達しましたので受付を終了しました

本講習は、10月21日に開催した「第1回ドローン技術講習会」、11月25日に開催予定の「第2回ドローン技術講習会」の内容と同じものとなっております。お申込みの際にはご注意下さい。

【開催趣旨】
2015年の航空法改正以後、UAV(ドローン)の飛行は人口集中地区(DID)では原則飛行できない等の制限が課されるようになりました。また、現状のドローンは簡単に飛行させることができる反面、墜落の危険性も高いため、ドローンを飛行させるためには、正しい知識と技能が要求されます。一方で、i-Constructionの3本の柱の一つである施工の情報化において、生産性の向上に寄与すべく国土地理院ではUAV(ドローン)で円滑かつ安全な測量ができるように「UAVを用いた公共測量マニュアル(案)」及び「公共測量におけるUAVの使用に関する安全基準(案)」を2016年3月30日に公表しました。
そこで、当研究会では、業務でドローンを使用する皆様を対象にHELLICAM株式会社の丹野氏を迎え下記の要領で講習会を開催致します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成28年12月15日(金)13:30~15:30
■会 場:かでる2・7 1060研修室
☆☆☆〒060-0002 札幌市北区北2条西7丁目
■テーマ:「Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習」
HELLICAM株式会社 代表取締役 丹野 宏平氏
【講習内容】
☆☆☆操縦者の心構え・機体の特性・事故事例・飛行の安全について・緊急時の対処方法・機体のメンテナンス等
【参 加 費】一般3,000円、主催・共催団体会員 2,000円
【振込先】北洋銀行野幌中央支店(普)3955980 特定非営利活動法人Digital北海道研究会事務局
【主 催】特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共 催】産学官CIM・GIS研究会、一般社団法人日本写真測量学会北海道支部、
☆☆☆北海道産学官研究フォーラム、北海道GIS・GPS研究会
【後援依頼】一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
☆☆☆一般社団法人北海道測量設計業協会、一般社団法人北海道建設業協会
北海道GIS技術研究会

詳細PDFはこちら

GIS Day in 北海道 2016 ハンズオン講習会

酪農学園大学とDigital北海道研究会は、GIS DAY in 北海道 2016の一環として、
ArcGIS初級のハンズオン講習会を開催します。
本講習会では、GISに興味のある初心者の方が簡単な主題図作成を学ぶ内容となっており、
GISの概念やソフトの機能等を学習します。
パソコンを使って講師の操作説明に従って操作し、データの取り込みや、作成、分析、
綺麗な地図の出力などの、基本的GIS操作を学ぶことができます。

日 時:2016年11月23日(水)10:00~17:00
参加費:無料

 

詳細はこちらのPDFを御覧ください。

参加お申込は下記フォームよりお願いします。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/4049

ドローン基礎講習会

ドローン基礎講習会のご案内

【開催趣旨】
ドローンを業務で活用するためには、安全で正しい知識と技能が要求されます。
当研究会ではこの度、Phantom/Inspireを始める、初心者向けの講習会として座学とワークショップ、
フライト講習も合わせてドローン基礎講習会を開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
■日 時:平成28年11月17日(木)9:20~17:00
■会 場:天候の都合により会場が屋内となりました。
基礎講習も屋内会場で行いますので、9時20分までに下記会場までお越しください。

【屋内会場】
札幌市東区東雁来12条3丁目1-1 サッカーアミューズメントパーク
公共交通機関 中央バス 東雁来線56  東雁来12条2下車 徒歩10分
無料駐車場あり

■講習の機体は、原則受講者側でご用意下さい。
■プログラム
全体講師・進行 HELICAM株式会社 代表取締役 丹野 宏柄氏
9:20~10:40 基礎講習
☆☆☆☆☆☆☆【受講内容】①操縦者心構え、安全基準、②緊急時の対応マルチコプターの仕組み
☆☆☆☆☆☆☆③禁止事項、関連法律、④飛行計画、飛行手順、日常点検項目
10:40~10:45 休憩
10:45~11:50 ワークショップ
☆☆☆☆☆☆☆【受講内容】Phantom3,4(Inspireも可)①開封~起動、セットアップ
☆☆☆☆☆☆☆②各種画面説明、設定項目の解説、③シミュレーターを使用した模擬操縦
11:50~14:00 各自昼食・移動
14:00~16:30 フライト講習(ドローン練習場予定地)
☆☆☆☆☆☆☆【受講内容】①デモフライト、
☆☆☆☆☆☆☆②操縦トレーニング(HELLICAM社よりPhantom3,4を貸出し可能)
☆☆☆☆☆☆☆③記念撮影
16:30~17:00 質疑応答、終了証の配布
【参 加 費】43,200円(税込み)お支払いは銀行振込のみ
☆☆☆☆☆☆☆1.請求書不要 2.請求書要
【振込先】北洋銀行野幌中央支店(普)3955980 特定非営利活動法人Digital北海道研究会事務局
【開催条件】最小催行人数 7名(定員20名)
【主  催】特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共  催】産学官CIM・GIS研究会、北海道産学官研究フォーラム
【連絡先】特定非営利活動法人Digital北海道研究会 (担当 藤原)
☆☆☆☆〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌 507号室
☆☆☆☆TEL 011-299-8104 FAX 011-299-5070  E-mail:office@dghok.com

PDF(申込書付き)は こちら

GIS Day in 北海道 2016 G空間情報セミナー

gkuukan_chirashi

画像をクリックするとPDFを表示します

Digital北海道研究会主催イベントのお知らせです。
GIS Day in 北海道 2016  G空間情報セミナーのご案内

【開催目的】
本年12回目を迎えるGIS Day in 北海道は、「これからのG空間社会」をテーマにセミナーを開催します。我が国独自の衛星測位システムである「準天頂衛星システム」は、2018年に4機体制となり、本格的な衛星測位のサービスが開始される予定です。
また、地理空間情報活用基本計画(第3期)が議論される中、今後もGISの更なる発展が期待されます。特に期待されているのがG空間情報センター、自動車の自動走行、無人トラクターを用いた営農作業の効率化などです。
そこでこの度、東京大学の柴崎教授を始め各界の皆様を迎えてセミナーを開催いたします。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。
(尚、この度のセミナーは(一社)建設コンサルタンツ協会継続教育(CPD)プログラム登録講習の予定です。)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
■開催日時:2016年11月22日(火)12:00 開場 13:00-16:50
■開催場所:札幌コンベンションセンター 中ホール
☆☆☆☆☆〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1  TEL 011-817-1010
■プログラム:
13:00-13:05   開会の挨拶:
☆☆☆☆☆☆☆☆酪農学園大学環境共生学類教授・農業環境情報サービスセンター長  金子 正美氏
☆☆☆☆☆☆☆☆(特定非営利活動法人Digital北海道研究会副理事長)
13:05-13:25   オープニング:「地理空間情報を高度に活用できる社会(G空間社会)の実現に向けて」
☆☆☆☆☆☆☆☆一般財団法人衛星測位利用推進センター顧問 吉田 富治氏
13:25-14:15 基調講演:「G空間社会の展望とG空間情報センターについて」
☆☆☆☆☆☆☆☆東京大学空間情報科学研究センター教授 柴崎 亮介氏
14:15-14:55 講演2:「自動運転システムと自己位置推定/地図生成」
☆☆☆☆☆☆☆☆株式会社トヨタIT開発センター開発・調査部調査・企画グループリーダー 加藤 整氏
14:55-15:30 講演3:「スマート農業への展開」
☆☆☆☆☆☆☆☆北海道大学大学院農学研究院教授 野口 伸氏
15:30-15:40 休 憩
15:40-16:15 講演4:「スマート農業・スマートなインフラ維持管理の実現における
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆空間情報コンサルタントの役割」
☆☆☆☆☆☆☆☆国際航業株式会社地理空間基盤技術部リモートセンシンググループ
☆☆☆☆☆☆☆☆プロジェクトマネージャー(空間情報利用推進)、
☆☆☆☆☆☆☆☆酪農学園大学特任准教授 鎌形 哲稔氏
16:15-16:35 事例紹介:「GISを活用した基盤整備と地域支援」
☆☆☆☆☆☆☆☆北海道農政部農村振興局農村計画課主査 片桐 俊英氏
16:35-16:50 質疑応答
■参加費:一般3,000円、主催・共催団体2,000円、官公庁・自治体・学生無料
■振込先:北洋銀行野幌中央支店(普)3955980 特定非営利活動法人Digital北海道研究会事務局
■主 催:特定非営利Digital北海道研究会、酪農学園大学
■共 催:(一社)地理情報システム学会北海道支部、北海道経済連合会
☆☆☆☆☆北海道産学官研究フォーラム、北海道GIS・GPS研究会、産学官CIM・GIS研究会
■後援依頼先:国土地理院北海道地方測量部、北海道、(一社)建設コンサルタンツ協会北海道支部
☆☆☆☆☆☆(一社)北海道建設業協会、(一社)日本写真測量学会北海道支部、
☆☆☆☆☆☆(公社)土木学会北海道支部
☆☆☆☆☆☆(一社)北海道測量設計業協会、北海道高度情報化農業研究会、北海道GIS技術研究会
☆☆☆☆☆☆ESRIジャパン株式会社
■事務局・連絡先:特定非営利活動法人Digital北海道研究会(担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
TEL 011-299-8104 FAX 011-299-5070 E-mail:office@dghok.com

セミナー案内のPDFはこちら
プログラム詳細のPDFはこちら
Webにてお申込の方は下記URLよりお願い致します。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/3842

第2回ドローン技術講習会~Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習~

第2回ドローン技術講習会~Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習~のご案内

定員に達しましたので受付を終了しました。
同様の内容で12月15日に第3回ドローン技術講習会を開催致します。
詳細は http://dghok.com/event/1959.html をご覧ください。

本講習は10月21日に開催予定の「第1回ドローン技術講習会」の内容と同じものとなっております。
ご好評につき、第2回として開催いたします。お申し込みの際にはご注意下さい。

【開催趣旨】
2015年の航空法改正以後、UAV(ドローン)の飛行は人口集中地区(DID)では原則飛行できない等の制限が課されるようになりました。また、現状のドローンは簡単に飛行させることができる反面、墜落の危険性も高いため、ドローンを飛行させるためには、正しい知識と技能が要求されます。一方で、i-Constructionの3本の柱の一つである施工の情報化において、生産性の向上に寄与すべく国土地理院ではUAV(ドローン)で円滑かつ安全な測量ができるように「UAVを用いた公共測量マニュアル(案)」及び「公共測量におけるUAVの使用に関する安全基準(案)」を2016年3月30日に公表しました。
そこで、当研究会では、業務でドローンを使用する皆様を対象にHELLICAM株式会社の丹野氏を迎え下記の要領で講習会を開催致します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成28年11月25日(金)13:30~15:30
■会 場:かでる2・7 820研修室
〒060-0002 札幌市北区北2条西7丁目
■テーマ:「Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習」
HELLICAM株式会社 代表取締役 丹野 宏平氏
【講習内容】
操縦者の心構え・機体の特性・事故事例・飛行の安全について・緊急時の対処方法・機体のメンテナンス等
【参 加 費】一般3,000円、主催・共催団体会員 2,000円
【振込先】北洋銀行野幌中央支店(普)3955980 特定非営利活動法人Digital北海道研究会事務局
【主 催】特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共 催】産学官CIM・GIS研究会、一般社団法人日本写真測量学会北海道支部、
北海道産学官研究フォーラム、北海道GIS・GPS研究会
【後援依頼】一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
一般社団法人北海道測量設計業協会、一般社団法人北海道建設業協会
北海道GIS技術研究会

詳細PDFはこちら

観光ICT地域活性化戦略セミナー

北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会からのお知らせです。

「観光ICT地域活性化戦略セミナーのご案内」
~ICT・人口知能(AI)の活用による北海道の観光振興戦略~

URL:http://www.kirari.com/sangaku/annai55.html

第3次人工知能(AI)ブームと言われる今日、自動車の自動運転、産業用ロボット、
建設分野、医療分野などの様々な分野で、AIの応用例が増えています。
そこでこの度、人工知能を取り巻く現状と、観光分野への応用の展望について
北海道大学大学院情報科学研究科の川村秀憲教授をお招きし、講演をいただきます。
また、北海道新幹線の函館延伸に伴い開業した道南いさりび鉄道の敷村朝生氏には
交通分野におけるICTの利活用を、更にオープンデータや地図を利用して、人をつなぐ
プロジェクトを展開するMIERUNE. LLCの古川泰人氏にオープンデータと北海道の観光
について発表いただきます。

皆様方におかれましては、ご多用の折とは存じますが、多数ご出席賜りますよう何卒
宜しくお願い致します。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【日 時】平成28年11月9日(水)15:30~17:50
【会 場】かでる2・7 510会議室
☆☆☆〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 TEL 011-204-5100
【プログラム】
15:30~15:35 開会の挨拶
15:35~16:30 基調講演「人工知能を取り巻く現状と観光分野への展望」
☆☆☆☆☆☆北海道大学大学院情報科学研究科教授 川村 秀憲氏
16:30~17:10 講演2「道南いさりび鉄道開業と交通分野におけるICT利活用について」
☆☆☆☆☆☆道南いさりび鉄道㈱運輸部運輸課長 敷村 朝生氏
17:10~17:40 講演3「オープンデータの活用と北海道の観光」
☆☆☆☆☆☆MIERUNE. LLC 古川 泰人氏
17:40~17:50 質疑応答
【参 加 費】一般3,000円、主催・共催団体会員 2,000円
【参加費振込先】北洋銀行 本店営業部 (普)1822587 北海道産学官研究フォーラム
☆☆☆☆☆☆(参加費の振り込みは、11月8日までにお願いします。)
【お申込URL】https://eipo.jp/dghok/seminars/view/3794
【主 催】北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会
【共 催】産学官CIM・GIS研究会(特非)Digital北海道研究会
【後援依頼】(一社)北海道観光振興機構、北海道経済連合会、(一社)北海道建設業協会
北海道商工会議所連合会、観光情報学会、(一社)日本写真測量学会北海道支部
【連 絡 先】 北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会 (担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌 507号室
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

ドローン技術講習会~Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習~

ドローン技術講習会~Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習~のご案内

定員に達しましたので受付を終了しました。
同様の内容で11月25日に第2回ドローン技術講習会を開催致します。
詳細は http://dghok.com/event/1871.html をご覧ください。

【開催趣旨】
2015年の航空法改正以後、UAV(ドローン)の飛行は人口集中地区(DID)では原則飛行できない等の制限が課されるようになりました。また、現状のドローンは簡単に飛行させることができる反面、墜落の危険性も高いため、ドローンを飛行させるためには、正しい知識と技能が要求されます。一方で、i-Constructionの3本の柱の一つである施工の情報化において、生産性の向上に寄与すべく国土地理院ではUAV(ドローン)で円滑かつ安全な測量ができるように「UAVを用いた公共測量マニュアル(案)」及び「公共測量におけるUAVの使用に関する安全基準(案)」を2016年3月30日に公表しました。
そこで、当研究会では、業務でドローンを使用する皆様を対象にHELLICAM株式会社の丹野氏を迎え下記の要領で講習会を開催致します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成28年10月21日(金)9:30~11:30
■会 場:札幌市男女共同参画センター 大研修室(4F)
〒060-0808 札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ内
■テーマ:「Phantom/Inspireを業務で使用するための安全講習」
HELLICAM株式会社 代表取締役 丹野 宏平氏
【講習内容】
操縦者の心構え・機体の特性・事故事例・飛行の安全について・緊急時の対処方法・機体のメンテナンス等
【参 加 費】一般3,000円、主催・共催団体会員 2,000円
【振込先】北洋銀行野幌中央支店(普)3955980 特定非営利活動法人Digital北海道研究会事務局
【主 催】特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共 催】産学官CIM・GIS研究会、一般社団法人日本写真測量学会北海道支部、
北海道産学官研究フォーラム、北海道GIS・GPS研究会
【後援依頼】一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
一般社団法人北海道測量設計業協会、一般社団法人北海道建設業協会
北海道GIS技術研究会

定員に達しましたので受付を終了しました。

詳細PDFはこちら

第10回産学官CIM・GISセミナーのご案内

産学官CIM・GIS研究会からのお知らせです。

~情報化施工の現状とi-Constructionの展望~
建機メーカーの㈱コマツは、国土交通省が提唱するi-Constructionに先駆けて
2015年2月より安全で生産性の高い現場を実現する「スマートコンストラクション」を開始し、
多くの実績を上げています。
更にi-Constructionの運用開始に伴いUAVを使った3次元測量のマニュアル化と活用が進んでおります。
そこでこの度、㈱コマツレンタルの野表氏と㈱トプコンの大谷氏をメインスピーカーに迎えて、
建設現場の「見える化」による改善例を伺います。
また、道内のi-Constructionの取組とCIM試行について北海道開発局の島多企画官に伺います。
皆様方におかれましては、ご多用の折とは存じますが多数ご参加いただきますよう宜しくお願い致します。
※本セミナーは(一社)建設コンサルタンツ協会の継続教育(CPD)対象予定です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【日  時】平成28年9月30日(金)13:30~16:30
【会  場】札幌コンベンションセンター 204会議室
〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 TEL 011-817-1010
☆☆☆☆☆☆会場アクセス http://www.sora-scc.jp/access/
【プログラム】
13:30 開会の挨拶
13:35~14:30
☆☆講演1 「コマツレンタルにおけるi-Construction・情報化施工の取組概要及び事例」
☆☆☆☆☆☆講師:野表 孝彰氏(コマツレンタル㈱北海道営業部スマートコンストラクション推進室)
14:30~15:30
☆☆講演2 「UAVによる3次元モデル生成精度の現状と出来形管理要領」
☆☆☆☆☆☆講師:大谷 仁志氏(㈱トプコン営業本部 国内ICT-施工/農業推進部)
15:30~15:40 休 憩
15:40~16:20
☆☆講演3 「北海道開発局におけるi-Constructionの取組概要」
☆☆☆☆☆☆講師:島多 昭典氏(北海道開発局事業振興部技術管理課企画官)
16:20~16:30
☆☆講演4 「産学官CIM・GIS研究会におけるUAV(ドローン)に対する取組み」
☆☆☆☆☆☆講師:雫石 和利氏(産学官CIM・GIS研究会幹事長)
【参 加 費】一般3,000円、主催・共催団体会員 2,000円
【参加費振込先】北洋銀行 北7条支店 (普通)4034121 産学官CIM・GIS研究会(サンガクカンシムジーアイエスケンキュウカイ)
【主  催】産学官CIM・GIS研究会
【共  催】産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会、(特非)Digital北海道研究会
【後 援】(一社)建設コンサルタンツ協会北海道支部、(一社)北海道測量設計業協会
☆☆☆☆☆☆(公社)土木学会北海道支部、(一社)北海道建設業協会、(一社)日本写真測量学会北海道支部、北海道GIS技術研究会
【連絡先】産学官CIM・GIS研究会 (担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌 507号室
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070  E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

【詳細は下記URL】
http://sangaku.tank.jp/wp2/info/10thcimgisseminar/

防災・減災対策空間情報活用セミナーのご案内

~土砂災害リスクの軽減と北海道の災害対策~
URL:http://sangaku.tank.jp/wp2/info/bousaisemina/

近年、防災と減災の取組が重要となってきています。災害には様々なものがありますが、
北海道内においては、集中豪雨から発生する土砂災害が大きな被害をもたらすことも多くなってきています。
そこで今回は、「土砂災害リスクの軽減と北海道の災害対策」をテーマとしたセミナーを開催します。
基調講演には、災害を自然現象と社会問題の両面から研究するために設置された
「突発災害防災・減災プロジェクト拠点」の拠点長である、丸谷特任教授をお招きします。
また、官の立場として北海道開発局より吉村氏、産の立場として、株式会社シン技術コンサルの佐藤氏より
それぞれご講演いただきます。
皆様方におかれましては、ご多用の折とは存じますが多数ご出席賜りますよう宜しくお願い致します。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【日      時】平成28年9月26日(月)13:30~15:40
【会      場】かでる2・7 1030会議室
〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 TEL 011-204-5100
【プログラム】
3:30~14:20 基調講演「場の特性を生かした土砂災害予測のあり方」
☆☆☆☆☆☆☆北海道大学大学院農学研究院特任教授 丸谷 知巳氏
14:20~15:00 講演2「北海道開発局における土砂災害に対する取組状況」
☆☆☆☆☆☆☆北海道開発局建設部河川計画課河川計画管理官 吉村 俊彦氏
15:00~15:30 講演3「土砂災害等におけるリスクコミュニケーション」
☆☆☆☆☆☆☆株式会社シン技術コンサル空間情報部課長 佐藤 潤氏
15:30~15:40 質疑応答

【参 加 費】一般 3,000円、主催・共催団体会員 2,000円
【主      催】北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会
【共      催】産学官CIM・GIS研究会、(特非)Digital北海道研究会

【お申し込み方法】下記のURLのお申込フォームよりお願いします。
http://www.kirari.com/sangaku/annai40.htm

【連絡先】北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会 (担当 藤原)
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌 507号室
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:forum@sangaku2.sakura.ne.jp

第9回GISコミュニテイフォーラムin北海道のご案内

当研究会も後援するESRIジャパンユーザ会主催の
GISコミュニティフォーラムin北海道が本年も下記の要領で開催されます。
基調講演や、事例発表や体験セミナーなど幅広く行われます。
是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【日     時】 9月27日(火)10:30 ~ 17:30 ( 17:30 より懇親会)
【会    場】 ACU-A(アスティ45 16階)
☆☆☆☆札幌市中央区北4西5 アスティ45 (JR札幌駅 徒歩5分)
【主    催】 ESRIジャパンユーザ会
【参加費】 無料・事前登録制
【内    容】 基調講演、事例発表、テクニカルセッション、体験セミナー、ESRIジャパン製品展示、懇親会
☆☆☆☆○ 基調講演「北九州地域の取り組みのキーワードはズバリ!
☆☆☆☆☆「みんなで創る」です!~北九州地域から世界へ羽ばたくために~」
☆☆☆☆☆北九州市 総務局 情報政策部 情報政策課 主査 塩田 淳 氏
☆☆☆☆○ ユーザー事例発表「GIS活用推進委員会による業務改善事例の紹介」
☆☆☆☆☆福岡県 直方市 総合政策部 人事課 情報管理係 主査 加藤 立寛 氏

詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.esrij.com/events/details/85849/