9月26日(水) 第11回 GISコミュニティフォーラム in 北海道のご案内

第11回 GISコミュニティフォーラム in 北海道のご案内です。

日程:

9 月 26 日(水)10:30~17:30(受付開始10 時)

会場:

ACU-A(アスティ45 16階) 1606号室

主催:

ESRIジャパンユーザ会

参加費:

無料・事前登録制

内容:

基調講演、事例発表、テクニカルセッション、体験セミナー、ESRIジャパン製品展示、懇親会

詳細プログラムはこちら

後援 :

特定非営利活動法人 EnVision環境保全事務所
GITA-JAPAN
地方公共団体情報システム機構
一般社団法人 地理情報システム学会
デジタルアース日本学会
特定非営利活動法人 Digital北海道研究会
日本地図学会
一般社団法人 日本リモートセンシング学会
(50音順)

事務局:

ESRIジャパンユーザ会事務局
TEL: 03‐3222-3941
FAX: 03‐3222-3946
e-mail:forum@esrij.com

お申込み、詳細は下記アドレスをご参照下さい。

https://www.esrij.com/events/details/109544/

【地震の影響により開催延期します】9月18日(火) 第8回 産学官CIM・GIS情報交換会(会員限定企画)のご案内

【地震の影響により開催延期します】

Digital北海道研究会は9月18日(火) 開催の、「第8回 産学官CIM・GIS情報交換会」を産学官CIM・GIS研究会の主催で共催いたします。この度の会員限定企画につきましては、Digital北海道研究会会員の方も参加いただけますので、ご興味がありましたらぜひご参加下さい。

【開催趣旨】:

この度、パナソニック株式会社の松山氏をお招きして、4Kカメラの画像を活用した事例について話題提供をいただくともに、副座長の金井先生より、SFMの活用事例を紹介いただき、幹事の岩田地崎建設株式会社の河村氏より7月18日に開催された北海道地理空間フォーラムin札幌の建設セッションの報告と事例の紹介をいただきます。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。(会員限定企画、主催・共催団体会員・官公庁・自治体  参加費 2,000円)

【開催日時】:

2018年9月18日(火)16:00~18:00 (受付15:40~)

終了後、「サントリーズガーデン 昊」にて懇親会18:20~20:20 (別途4,000円)

【会場】:

札幌駅前ビジネススペース カンファレンスルーム2J(定員50名)
060-0005 札幌市中央区北5条西6丁目1-23 第2北海道通信ビル2F

【プログラム】:

話題提供1

「建設業の生産性向上に向けたパナソニックの技術/ソリューションご紹介」
パナソニック株式会社 CNS社イノベーションセンター 主任技師 松山 保男 氏

話題提供2

「インフラ点検におけるSFMモデル生成品質に関する課題」
北海道大学大学院情報科学研究科 教授 金井 理 氏

話題提供3

「地理空間フォーラムin札幌の建設セッションの報告等」
岩田地崎建設株式会社 執行役員技術部長 河村 巧 氏

話題提供4

「UAVレーザーによる計測事例の紹介」
テラドローン株式会社北海道支社営業部 傳寶 翼 氏

18:20-20:20 懇親会

終了後、「サントリーズガーデン 昊」にて懇親会(事前申込・懇親会費別途4,000円)

【参加費・お申込み】:

主催・共催団体会員・官公庁・自治体 会員限定 参加費 2,000円、懇親会別途4,000円

下記Webフォームにてお申込み。
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/16325

参加締切り 9月13日(木)
定員 情報交換会 50名
懇親会 25名

Webフォームがご利用できない環境の場合は、件名を「【参加申込】9月18日(火)第8回 産学官CIM・GIS情報懇談会」とし、本文に参加者氏名、会社・団体名、住所、メールアドレス、電話番号、会員区分(会員・非会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)、お支払い方法(会場支払い・銀行振込[請求書不要]・銀行振込[郵送の請求書が必要])、懇談会(懇談会費別途4,000円)参加の有無、を明記の上、下記を参考にinfo@h-sangakukan.jpまでお送りください。

宛先:info@h-sangakukan.jp
件名:【参加申込】9月18日(火)第8回 産学官CIM・GIS情報交換会
本文
参加者氏名:(複数人の場合は複数氏名をご記載下さい)
会社・団体名:
住所:
メールアドレス:
電話番号:
会員区分:(会員・官公庁・自治体・独立行政法人等)
お支払い方法:(会場支払い/銀行振込[請求書不要]/銀行振込[郵送の請求書が必要])
懇談会(懇談会費別途4,000円)参加の有無:

 

 

主催・共催

主催:産学官CIM・GIS研究会
共催:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、
特定非営利活動法人Digital北海道研究会

お問い合わせ

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 事務局(担当:藤原)
060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号室
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070 E-mail:info@h-sangakukan.jp

【※会員限定】平成30年北海道胆振東部地震における災害復興のためのGISデータ配布(会員限定)について

【※会員限定】平成30年北海道胆振東部地震における災害復興のためのGISデータ配布(団体会員を対象)について

1:主旨

NPO法人Digital北海道研究会では、特別に許可をいただいて、下記の条件を満たす方に対して災害関連データを配布します。 …続きを読む →

平成30年北海道胆振東部地震 Emergency Mapping Team @EMTiburi

勢いあまってEMTとつけてしまいましたが、とりあえず今のところ、情報収集と共有を中心に活動します。

電力も復旧しつつあるなか、GIS・リモートセンシング・ドローンによる、災害復旧支援活動が始まってきました。
情報や作業が分散しているので、統合的な情報共有のために作成したページです。

情報をお寄せください。(ビジター投稿も歓迎します)

北海道の復興頑張ろう!

※酪農学園の金子正美先生とNPO法人Digital北海道研究会の三好達也が暫定で運営しています。何かありましたらご意見ください。


https://www.facebook.com/EMTiburi/


●【NEW】ArcGIS Onlineによる山腹崩壊トレースデータの可視化
https://www.arcgis.com/home/webmap/viewer.html…

●【NEW】ひなたGISによる被害状況の可視化
https://hgis.pref.miyazaki.lg.jp/hinata/hinata.html…

●国土地理院
http://www.gsi.go.jp/…/H30-hokkaidoiburi-east-earthquake-in…

●国際航業株式会社
http://www.kkc.co.jp/…/…/disaster/201809_hokkaido/index.html

●株式会社パスコ
https://www.pasco.co.jp/disaster_info/20180906/

●アジア航測株式会社
http://www.ajiko.co.jp/article/detail/ID5G17RXWIH/

●朝日航洋株式会社
https://www.aeroasahi.co.jp/news/detail.php?id=201


▼復興支援活動▼
●平成30年北海道胆振東部地震支援マップ
https://shien.sosmap.jp/hokkaido2018/


▼災害データ関係▼

●【NEW】北海道胆振東部地震 厚真川地区 山腹崩壊トレースデータ
https://github.com/koukita/2018_09_06_atumatyou

●【NEW】北海道胆振東部地震 厚真川地区 山腹崩壊トレースデータ ベクトルタイル
https://github.com/wata909/atsuma_mvt

●地理院タイル
https://maps.gsi.go.jp/development/ichiran.html…

●SPOT衛星画像①
https://www.intelligence-airbusds.com/satellite-image/…

●SPOT衛星画像②
https://www.intelligence-airbusds.com/satellite-image/…


▼ソフトウエア関係▼
●災害時におけるESRI製品貸与プログラム(Disaster Response Program)
http://www.esri.com/services/disaster-response

 

 

 

詳細は下記アドレスをご参照下さい。


https://www.facebook.com/EMTiburi/

 

 

9月5-7日 2018年度精密工学会秋季大会学術講演会(函館アリーナ)のご案内

Digital北海道研究会は、「2018年度精密工学会秋季大会学術講演会」(函館アリーナ)の特別企画、
精密工学会北海道支部活動に積極的に携わっている道内の高専・大学・公設試・NPO 等の活動成果
を発信する「北海道内高専・大学・公設試研究成果展示」に展示出展いたします。 …続きを読む →

8月24日(金)ビジネスに活かす!地図・位置情報活用セミナーのご案内

ビジネスに活かす!地図・位置情報活用セミナー(主催 : マルティスープ 株式会社 ・ MIERUNE Inc.)のご案内です。

開催概要

日時:2018/8/24 14:00-
会場:ACU 中研修室1605 (札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45 16階)
費用:無料

 

地図・位置情報の活用とは?

近年、スマートデバイスの普及によるフィールド業務へのICT活用推進の流れや、産学官民によるデータ資産の利活用施策への取り組み、IoTによる多種多様なデータ取得と共有によって、位置情報に関連するデータ資産が日々たくさん生み出されています。

これらデータ資産を美しく地図上に表現したり、位置情報データ解析して、意思決定に活用することは今後の企業活動で必要不可欠となっており、位置情報の価値が日々存在感を増大させています。

セミナー内容

上記の地図や位置情報に関わるトレンドをふまえ、今回のセミナーではマルティスープ株式会社MIERUNE Inc.から、様々な企業活動に活用できる地図や位置情報に関する事例紹介させていただきます。

セミナープログラム(予定)

14:00開始〜

  1. Google Maps Platform 新プラン紹介と導入事例(マルティスープ株式会社)
  2. MIERUNE地図 プラン紹介と導入事例(MIERUNE Inc.)
  3. 北海道の位置情報オープンデータについて(仮) 北海道総合政策部情報統計局情報政策課 喜多さん
  4. ライトニングトーク(参加者募集中!…参加フォームにご記入ください)
  5. 質疑応答

〜16:30頃終了予定

※セミナー終了後は札幌駅周辺で懇親会を予定しております。ぜひご参加ください(実費参加となります)

活用事例について

  • 現場/物件/設備の地図管理
  • BCP 社員位置情報把握
  • スマートデバイスでの利活用
  • 気象情報・災害情報の活用
  • フィールド業務報告書
  • 車両/人の動態管理
  • インドアマップ活用
  • Webデザインでの地図活用

地図サービスについて

位置情報にかかわるマップ活用法にあたって、

これら特性の異なる2種類の地図サービスについて、活用方法や導入事例を交えてご紹介させていただきます。

また、札幌の企業や団体様からも位置情報に関わる話題をライトニングトークで発表していただき、情報交流をはかっていただきます。

詳細・お申込みは下記アドレスをご参照下さい。

https://connpass.com/event/97022/

8月8-9日(水-木)「大規模環境の3次元計測と認識・モデル化技術 講演会 」のご案内

趣旨:

現在,レーザスキャナやモバイルマッピングシステム,写真測量や
SfMの進歩により,屋内外の大規模な環境を高速・高密度に3次元
測定し,現物形状を反映したas-built 型3 次元モデルを構築する
技術が,土木,建築,設備管理,測量,FA,造船等の分野で利用
されています.本講演会では,3 次元環境の計・認識・モデル化の
先端的技術,ビックデータ解析やデータ活用事例ならびに学会の
動向等に関する紹介を2 日間にわたり集中的に頂くことで,本技術の
実務への導入促進や新たな利活用に有益な情報をご提供します.

日時:

【1 日目】8/8 (水) 13:30-17:00
【2 日目】8/9 (木) 9:20-12:00

会場:

北海道大学百年記念会館大会議室 (札幌市北区北9条西6丁目)

参加費:

・共催/協賛/後援団体会員: 無料
・一般: 1,000 円(資料代)

参加申込:

申込用紙をhttp://srm3d.jspe.or.jp/dl/180808a.docx から
ダウンロードして必要事項を記入の上,8/3(金)までに下記まで
メールでお申込み下さい.

申込先:

北海道大学 伊達宏昭 hdate@ssi.ist.hokudai.ac.jp

CPD:

本講演会は公益社団法人日本測量協会の継続教育(CPD)プログラム
登録講習の予定です.

プログラム:

【第1日目】8月8日(水)13:30-17:00

(1) 13:40-14:20 【講演1】
「SLAMを活用したドローンによる港湾点検および積雪環境における
自動運転技術の開発」
北海道大学 江丸 貴紀 氏

(2) 14:20-15:00 【講演2】
「土木構造物の計測点群データから維持管理に用いる
3次元ポリゴンモデルの自動生成手法に関する研究」
中央復建コンサルタンツ株式会社 日髙 菜緒 氏

(3) 15:20-16:00 【講演3】
「安価なレーザスキャナ搭載UAVによる空間計測技術の研究開発~
関西大学の産官学連携プロジェクト~」
関西大学 窪田 諭 氏

(4) 16:00-16:40 【講演4】
「TLS点群を用いた大型構造物の劣化診断」
電気通信大学 篠崎 有希 氏

(5) 16:40-17:00 【学会参加報告1】
「ISPRS TC2 SYMPOSIUM 2018参加報告」
アジア航測株式会社 新名 恭仁 氏

*技術交流会
18:00-20:00 サッポロビール園 (参加費4,000円)

【第2日目】8月9日(木)9:20-12:00

(1) 9:20-10:00 【講演5】
「北海道におけるi-Constructionの現状とこれから」
株式会社砂子組  真坂 紀至 氏

(2) 10:00-10:40 【講演6】
「プラント計測におけるハンディースキャナの有効活用と
最新3Dソリューションのご紹介」
富士テクニカルリサーチ 北村 友一 氏

(3) 11:00-11:40 【講演7】
「プラント配管系統レーザ計測点群データの精密レジストレーションと
円筒モデリングの同時処理」
北海道大学 森谷 亮太 氏

(4) 11:40-12:00 【学会参加報告2】
「ICCCBE 2018参加報告」
北海道大学 金井 理 氏 日本大学 溝口 知広 氏

詳細は下記アドレスをご参照下さい。
http://srm3d.jspe.or.jp/

7月26日(木)「地方創生サポートセミナー2018~ドローンの活用について~」のご案内

さっぽろ活用促進ゼミ企業タイアップ版
地方創生サポートセミナー2018~ドローンの活用について~」を7月26日(木)に札幌ドームにて開催いたします。

1.概要

札幌市と株式会社北海道銀行がタイアップし、「ドローン」の観光・災害対策等の分野における活用の可能性について自治体職員向けセミナーを開催する。

2.日時・場所

平成30年7月26日(木)12:30~16:40、※受付開始11:30~
札幌ドーム会議室2A・アリーナ
(札幌市豊平区羊ケ丘1番地/地下鉄東豊線福住駅3番出口徒歩約10分)
※公共交通機関でお越し下さい。
※当日は南北通路側から御入場ください。

3.対象者

道内自治体職員、観光協会、商工会議所、商工会、地域おこし協力隊など (定員140名・申込必要)
・北海道ドローン協会会員、Digital北海道研究会会員もご参加いただけます

4.プログラム

※プログラム内容は変更となる場合があります。

第1部 「ドローンの可能性に関するセミナー」12:30~14:30

(1)ドローン業界における北海道の魅力・優位性、空撮について
講師:レイブプロジェクト 代表 請川博一氏

(2)建設分野(測量、インフラ整備)災害分野でのドローンの活用
講師:HELICAM株式会社 代表取締役 丹野宏柄氏

(3)農業分野でのドローンの活用
講師:株式会社岩崎 企画調査部 金子和真氏

(4)【当別町】ドローンを活用した地域振興について
講師:当別町 経済部商工課課長 森淳一氏

※終了後、名刺交換会を実施

第2部 「ドローン飛行デモンストレーション」14:50~16:20

(1) デモンストレーション
(2) 産業用ドローン
(3) レース用ドローン
※参加者によるドローンの操縦体験も行います(10名程度)

※終了後、17:30より情報交換会(会費3,000~3,500円)を開催します。

 

お申込み

下記Webフォームよりお申し込み下さい
https://eipo.jp/dghok/seminars/view/15072

※こちらは北海道ドローン協会会員、Digital北海道研究会会員専用のお申込みフォームとなっております。
自治体関係者のお申込みの受付は別となりますのでご注意下さい。

 

主催

主催:札幌市、株式会社北海道銀行、北海道ドローン協会
協力:株式会社札幌ドーム

 

7月18-22日(水-日)「北海道地理空間フォーラムin札幌」のご案内

7月18-22日(水-日)「北海道地理空間フォーラムin札幌」を札幌市にて開催いたします。

 

北海道地理空間フォーラムin札幌」の開催は、産学官の連携により、地理空間情報がより広い分野で⾼度に活⽤されるために、地理空間情報を利活⽤した様々な取組、最新の技術動向等について紹介することを⽬的としております。

地理学・地質学・都市⼯学・デザインなどの分野の有識者を講師に迎え、防災・都市・景観・まちづくり・交通・観光・歴史文化等の⾏政担当者、教育関係者、企業関係者、研究者等の皆様と共に、街歩きやグループ討議を通して、各分野への地理空間情報の利活⽤について考える場、北海道エリアの地域間交流の場としたいと考えております。
事前お申込みの上、是⾮ご参加ください。
ご来場をお待ちしております。

 

【開催概要】:

お申込み・詳細は下記アドレスをご参照ください。
https://dghok.com/gf2018/

主催:

G空間EXPO運営協議会2018
(公益社団法人日本測量協会, 一般社団法人全国測量設計業協会連合会, 一般社団法人日本測量機器工業会, 公益財団法人日本測量調査技術協会, 一般財団法人衛星測位利用推進センター, gコンテンツ流通推進協議会, 一般社団法人地理情報システム学会, 内閣官房, 内閣府宇宙開発戦略推進事務局, 国土交通省国土政策局, 国土交通省国土地理院, 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 ),
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム,
特定非営利活動法人Digital北海道研究会

共催:

北海道, 札幌市, 北海道経済連合会, 札幌商工会議所, 一般社団法人北海道屋外広告業団体連合会, 北海道屋外広告士会, 一般社団法人日本写真測量学会北海道支部, 一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部, 北海道高度情報化農業研究会, 特定非営利活動法人札幌オオドオリ大学ジオ部, NoMaps実行委員会

お問い合わせ:

Email: office@dghok.com (お問い合わせ:非営利特定活動法人Digital北海道研究会 事務局)
Fax: 011 299 5070