NPO設立申請が受理されました

Digital北海道研究会会員の皆様へ    

平成20年2月8日臨時総会にて会員の皆様から承認されたNPO設立申請が、平成20年3月13日、北海道庁に正式に受理されましたことをご案内させていただきます。

設立までの、今後のスケジュールは次のとおりです。

●5月13日頃まで ~縦覧期間(一般公開)

●6月初め頃    ~道より設立認証のご連絡

●認証から2週間以内 ~法務局へ認証の登記

●登記完了後     ~道へ設立登記完了届、財産目録等の提出  税務署、道税事務所、市役所へ設立届の提出

今後とも、 会の発展のため会員の皆様の、ご支援ご指導を頂きますようお願いいたします。

平成20年3月18日

Digital北海道研究会
会長 齊藤誠一

臨時総会の資料を掲載しました

さて、過日会員の皆様には、ご案内をさせていただきました「Digital北海道研究会臨時総会(会場:カデル2・7 日時:平成20年2月8日 17:30)」を開催し、会員数101団体・個人の内、出席者77名(内、書面表決者数36名)を以て、議案を審議し可決されたことをお知らせさせていただきます。

臨時総会の資料を掲載しましたので、ご覧下さい。
http://www.dghok.com/modules/wfdownloads/visit.php?cid=1&lid=9

<資料の内容について>
1.設立認証申請書
2.定款
3.役員名簿(住所は未記載、提出書面は記入)
4.就任承諾書 理事
5.就任承諾書 監事
6.確認書
7.設立主旨書
8.設立総会議事録
9. 設立当初の事業計画書
10. 平成21年度の事業計画書
11. 事業会計収支予算書

今後は、NPO設立へ向け「北海道環境生活部生活局道民活動文化振興課」へ設立認証申請書を提出し、受理の日から2ヶ月間の縦覧期間を得てNPO法人としての設立が認可されることとなります。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

環境シンポジウム「センチネル・アースのご案内」

G8洞爺湖サミットに向けた環境シンポジウム「センチネル・アース (2008年7月5-7日開催)」のご紹介。

■ 国際シンポジウム「センチネル・アース -地球環境の見張り人-」
・ 日程:2008年7月5日(土) PM ~ 7日(月) AM
・ 場所:北海道大学 学術交流会館
  http://www.hokudai.ac.jp/bureau/map/map4.htm
・ 主催:北海道大学、アラスカ大学、インドネシア・パランカラヤ大学、宇宙航空研究開発機構(JAXA)、財団法人リモート・センシング技術センター(RESTEC)
・ 後援:北海道(予定)、他数団体を予定

 この国際シンポジウムでは、国際的に重要なトピックスを取り上げ、国際協力の推進を目指します。
トピックスとしては、北極から熱帯地域までの広い領域における気候・環境変動とその影響に関する研究テーマを取り上げます。
例えば、北極域や熱帯域での気候・環境変動は、既に顕著であり、たとえば北極海の海氷は 急激に減少し、熱帯の森林は急速に消失しつつあります。
このように地球シミュレーターなどによる予測以上の急激な気候・環境変動が進んでいるのが現実で、 これに対応できる速やかな国際協力の推進策の確立が重要です。
この国際シンポジウムのもう一つの重要なトピックスは、センチネル・アース(地球環境の見張り人)体制の確立に関するものです。特に、現在までに衛星で観測された北極域や熱帯域での環境変化の情報と地上での観測情報(グランド・トルース)についての情報交換と討論を行います。
これにより、現在の気候・環境 変動のより正しい理解の基に、将来の変動を予測し、可能な限りの気候・環境変動を抑制するという、センチネル・アースの基本体制の確立を目指します。
 北極域や熱帯域ばかりでなく地球全域での気候・環境変動に関心のある方々のご参加をお待ちしています。

ホームページはこちらです。
http://scc.ist.hokudai.ac.jp/G8/English.html

また、北大においては、G8洞爺湖サミットに係る一連の北大イベントを
「北海道大学サスティナビリティ・ウィーク2008」として全学あげて
取り組んでおります。本シンポジウムもその一環として取り組まれております。
http://sw2008.jp/

ぜひご参加ください。

臨時総会が終了いたしました

平成20年2月8日(金)17:30~18:30にかでる2・7でNPO設立へ向けて
臨時総会を開催致しました。

出席者総数は、77名(うち書面表決者数36名)でした。

この臨時総会に於いて、以下の第1号議案から第6号議案まで承認されました。

  第1号議案 特定非営利活動法人Digital北海道研究会の設立について
  第2号議案 特定非営利活動法人Digital北海道研究会の活動目的などの確認について
  第3号議案 特定非営利活動法人Digital北海道研究会の定款について
  第4号議案 平成20年度および平成21年度の事業計画および収支予算について
  第5号議案 設立当初の役員・役員報酬について
  第6号議案 設立認証申請に係わる項目について

この承認を受け2月中旬にNPO設立申請を行う予定です。
設立申請進捗状況はホームページにてお知らせ致します。

なお、平20年2月現在の正会員数は、101名(団体40団体、個人59名、学生2名)です。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

臨時総会のお知らせ

Digital北海道研究会
会長 齊藤 誠一(北海道大学大学院水産科学研究院教授)

平成18年10月25日に道内の教育・研究機関、自治体、民間企業等が相互に協力しながら、北海道及び周辺海域の環境、産業、資源等に関するデジタル空間情報を継続的に
収集・更新・発信・活用することを目的として『Digital北海道研究会』が設立され、特定非営利活動法人(NPO法人)化を目指した、準備を行いました。そこで、下記の
審議事項について平成20年2月8日臨時総会を開催致しNPO法人設立を(特定非営利活動促進法第10条第1項の規定により)、下記のとおり特定非営利活動法人設立の手
続きを行うために、臨時総会を開催しNPO法人設立意思の決定を行いますので、是非参加くださるよう、ご案内させて頂きます。

■ 日 時:平成20年2月8日(金)17:30 ~18:30

■ 場 所:かでる 2・7 5階  520会議室
〒060-0002 札幌市中央区北2条7丁目 TEL. 011-204-5100

■ 審議事項:特定非営利活動法人 Digital北海道研究会の設立申請について
(1) 議長の選出
(2) 第1号議案 特定非営利活動法人Digital北海道研究会の設立について
(3) 第2号議案 特定非営利活動法人Digital北海道研究会の活動目的などの確認について
(4) 第3号議案 特定非営利活動法人Digital北海道研究会の定款について
(5) 第4号議案 平成20年度及び平成21年度の事業計画及び収支予算について
(6) 第5号議案 設立当初の役員・役員報酬について
(7) 第6号議案 設立認証申請に係わる項目について

※臨時総会出席の申し込みは、2月6日(水)17:00までに、「臨時総会出席申込書」に、ご記入のうえFAXまたはE-mail office@dghok.comにて郵送
してください。

申し込み書はこちら

第二回メタデータWG開催のお知らせ

Digital北海道研究会会員の皆様

北海道GISデータベース研究会セミナーと共催によるメタデータWGの詳細が決定いたしましたので、お知らせいたします。
多数の会員の皆様のご参加をお待ちしております。

■■セミナー&マップギャラリー2007開催概要■■

会期:2007年11月30日(金) 9:45~17:30
会場:札幌エルプラザ4階・・札幌市男女共同参画センター(大研修室・中研修室他)
札幌市北区北8条西3丁目 
http://www.danjyo.sl-plaza.jp/information/index.html
入場料:無料 (受付:中研修室)

☆事前登録され、当日来場された先着90名の方にはArcView9.2 お試し版を会場にて進呈!!
進呈は事前申し込みの方に限らせて頂きます。
☆セミナーは、(社)日本測量協会の測量CPD学習プログラムに認定されています。
受講証明書の発行を希望される方は、参加申込書にその旨記載願います。
セミナー聴講後、修了証をお渡しいたします。

共催 社団法人日本測量協会、北海道GISデータベース研究会
後援 国土地理院、Digital北海道研究会
ESRIジャパン株式会社、株式会社パスコ
株式会社GIS北海道
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■■構  成■■
1.セミナー 大研修室(会場定員 90名)
お座席はご来場先着順となります。

9:45~10:00 開会挨拶    
酪農学園大学環境システム学部生命環境学科教授 金子 正美 
第一セッション:
研究成果、GIS活用事例紹介等の発表致します。

10:00~10:30 『GISを用いた宗谷海峡の魚場利用図の作製』
北海道立稚内水産試験場資源管理部資源管理科研究職員 佐野 稔 
10:30~11:00 『合成開口レーダーTerraSAR-Xの活用について』
株式会社パスコ衛星事業部技術部長 高岸 且  
11:00~11:30 『ESRI製品動向と開発計画』
ESRIジャパン株式会社技術部 上野まり子  
11:30~12:00 『アフリカ南部の気候変動の解析とナミブ砂漠での気候観測』
北海道大学大学院情報科学研究科准教授 木村圭司 
13:30~14:00 『衛星画像による植生区分と解析への活用』
北海道環境科学研究センター環境GIS科長 高田雅之 

第二セッション
測量法の改定、地理空間情報活用推進基本法の成立、及び公共測量作業規程準則の
改正と取り巻く環境が大きく変わり、新たな空間情報社会に進もうとしている今、
専門家をお招きし、現状と今後の展開を中心としたセミナーです。

14:15~15:00  基調講演『地理空間情報社会の可能性について』
北海道大学大学院情報科学研究科教授 金井 理
15:00~15:45  『地理空間情報の整備と流通について』  
国土地理院地理空間情報部基盤地図情報課長 河瀬和重
15:45~16:30  『改正公共測量作業規程の要点について』 
国土地理院企画部専門調査官 松崎清治
16:30~17:00 『空間情報社会とGISについて』
社団法人日本測量協会GIS研究所主任研究員 平田更一

2.マップギャラリー 中研修室
GISを使って作成した綺麗な地図、インパクトのある地図の展示(展示募集中)
当日は見学者による投票(コンテスト方式)を行い、1位から5位までの方にはGPS付PDAやUSB
ワンセグチューナー等の賞品を進呈します。

3.パネル・システム展示 中研修室 
GIS関連の機器・システム製品・衛星画像等の展示です。
ご自由にご覧頂けます。

4.GIS体験セミナー 第5研修室
実際にGISを操作して頂く講習会です。
お申し込みは当日会場にて受け付けます。(先着順:各コース定員8名)

10:00~10:45
「ArcView モデルビルダー入門」
ArcGIS Desktopに標準装備されているモデル・ビルダー・アプリケーションの基本
的な操作方法とArcTool boxの各ツールを利用した簡単なモデル作成を紹介します。

11:15~12:00
「ArcGIS 3Dアニメーション入門」
ビジュアルでよりダイナミックなGISデータの表現方法を体験してみませんか?
3D Analystを使用した3Dアニメーションの作成方法を紹介します。

5.テクニカルワークショップ 第5研修室
ArcGISをご利用頂いている方々向けに、機能や最新技術動向等をご紹介します。
また、ArcGISに関連したテクニカルなご質問も会場でお受けします。
(会場定員25名:ご希望者が多い場合は立席となります)

13:30~14:00 屋外調査POS紹介 
新潟中越地震の家屋被害調査支援ツールを汎用化した屋外調査支援システム(通称:
POS)。
実用性の高いGISデータベースをどう作り、活用するか?開発者によるコンセプト・
機能紹介および利用者による活用事例を紹介します。

14:15~14:45 ArcGIS Desktop:検索のヒントとコツ 
ちょっと知っていると便利なデータ検索ツールのヒントが満載のセッションです。
個別属性表示ツール、検索ツール、空間検索など、お馴染みのツールの設定
オプションや活用方法をご紹介します。

15:00~15:30 ArcGISで利用可能なデータ 
ArcGISで利用できる様々なデータをご説明します。最新バージョン9.2の国内
データ変換ツールや各種ツールで新たに対応した、数値地図データの最新刊行
データや河川地図データなどもご紹介いたします。

ホームページにおいても変更がありましたら更新をして参ります。
http://www.gish.co.jp/

■■ご来場申込方法■■:
事前登録制。下記申し込みフォーム、あるいは添付の申込用紙にご記入のうえ、E-mailまたは
FAXで申し込み下さい。
尚、会場は90名が定員となっており、事前登録を頂いてもお座席は先着順となり、
お座席の確保が出来ない場合があります。ご了解をお願い致します。

<ご来場申し込みフォーム>
お名前:
ご住所:
団体名・部署名・役職名:
電話番号:
FAX番号:
Eメールアドレス:
ご使用のGISソフトウェア(複数可):
聴講予定のセッション:終日、第一セッション、第二セッションの別
測量CPD受講証明書の発行希望の有無

■■懇親会■■
GIS関連の意見交換する場を企画しました。
是非、ご参加ください。
日 時:2007年11月30日(金) 18:00~20:00
会 場:Cafe De Biz Cube
北区北9条西2丁目
(セミナー会場から徒歩5分)
会 費: 3,000円

北海道地方事務局特別セッションのご案内 【地理情報システム学会 】

Digital北海道研究会 会員の皆様

地理情報システム学会
北海道地方事務局特別セッション のご案内

来る10月20日(土)・21日(日)に北海道大学学術交流会館にて、地理情報シス
テム学会 学術研究発表大会が開催されます。

大会期間中の20日(土)14:00からは、「北海道地方事務局特別セッション」と
題し、北海道の機関に所属する研究者による北海道とその周辺地域をフィールド
とした最新の研究成果を集約したシンポジウムを開催します。

同大会の一般セッションへの入場には参加費が必要ですが、この特別セッション
には、学会員か否かを問わずどなたでも「無料」で入場することができます。
皆様お誘い合わせの上、是非ご来場くださいますようお願い申し上げます。

<北海道地方事務局特別セッション>

10月20日(土)、北海道大学学術交流会館2階講堂


14:00-14:05 開会挨拶
山村悦夫(北海道大学名誉教授、北海道地方事務局長)

14:05-14:20 『北海道洞爺湖サミットに向けて』
山谷吉宏(北海道洞爺湖サミット推進室局長)

14:20-15:40 セッション1
(座長:藤原達也(北海道GIS・GPS研究会))
『航空機レーザ計測DSMからDEMへの自動変換手法の開発』
金井 理(北海道大学大学院情報科学研究科)ほか

『移動体精密三次元レーザスキャナLISA3の計測手法と特徴』
桐木正美(株式会社タナカコンサルタント)ほか

『総合行政システムと連動する統合型GISに関する検討』
片井一行(株式会社北海道朝日航洋)ほか

『生物生産のロボット化と情報化』
野口 伸(北海道大学大学院農学研究院)ほか

15:40-15:50 休憩

15:50-17:10 セッション2
(座長:山下亜紀郎(酪農学園大学環境システム学部))

『北海道におけるミンクの生息環境とリスク評価』
鈴木 透(酪農学園大学環境システム学部)ほか

『鳥インフルエンザ発症時における周辺環境情報収集システムの開発と野鳥への感染リスクの空間的評価』
三島啓雄(北海道工業大学)ほか

『北海道におけるGISを活用した自然環境情報の共有化と情報公開』
金子正美(酪農学園大学環境システム学部)ほか

『沖合海域における持続可能な漁業活動支援のためのユビキタスな情報サービスに関する研究開発』
齊藤誠一(北海道大学大学院水産科学研究院)ほか

なお、この他にも、21日(日)9:30~は「特別セッション~新たな地理空間情報
社会の実現に向けて」が開催されます。
また、学会賛助会員企業によるブース展、北海道関連団体・企業によるブース展
も開催されます。
これらも全てどなたでも「参加費無料」でご入場いただけます。
詳しくは地理情報システム学会のホームページをご覧ください。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/gisa/jp/eventconf.html

北海道農業GISフェア2007出展のご案内

『北海道農業GISフェア 2007』を10 月18 日(木)・19 日(金)の2日間にわたり、札幌市教育文化会館におきましてを開催いたします。

 同フェアでは、GISの関連ソフトウェアや機器類を中心に、GISに関する広範な分野にわたる内容の展示等を予定しておりますことから、GIS関連の団体ならびに企業各社から出展あるいは資料提供等のご協力をいただきたくご案内差し上げる次第です。開催概要、出展要領等については、別添「北海道農業GISフェア 出展のご案内」のとおりですので、本フェアの趣旨目的をご理解いただき、出展あるいは資料提供等のご協力をいただきますよう
お願い申し上げます。
また、業務ご多忙の所大変恐縮に存じますが、貴団体(協会)加盟の関係各社へも周知いただきたくお願い申し上げます。

詳しくは下記の資料をご覧下さい。
 :download:GISフェア出展案内.zip

GIS防災情報ボランティアのご案内

Digital北海道研究会 会員各位

GIS防災情報ボランティアのご案内

7月16日に発生しました新潟県中越沖地震に関連しまして、
下記の案内が来ております。
関心のある方は、是非ご協力よろしくお願いします。

以下、文面を記載します。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

平成19年7月25日

GIS防災情報ボランティア各位 
(関係者各位)                  

「新潟県中越沖地震における現地GISデータ作成ボランティア募集のお知らせ」

日頃よりGIS防災情報ボランティアへのご賛同ならびにご協力を戴き、誠にありが
とうございます。
先日の中越沖地震における情報作成活動では、皆様からのご協力を得て、無事
に成果をおさめることができました。

被災地では、現在も余震が続き、危険な状態が続いております。
そのような中、震災後いち早く復興を進めるため、京都大学防災研究所、国土交
通省、国土地理院、新潟県、新潟大学、にいがたGIS協議会、地域安全学会、GI
S防災情報ボランティア事務局、NPO等が中心となり、新潟県庁内に「EMC(Eme
rgencMapping Center;庁内からの各要望に応じた地図を、その場で作成・出力す
るセンター)」が立ち上げられました。

※以下URLをご参照下さい。
http://bosai.pref.niigata.jp/bosaiportal/0716jishin/gis/gis_team.html

現在、にいがたGIS協議会の方々が中心となって日々作業を進められていますが、
GISの操作を実施する人手が不足している状態です。
つきましては、GIS防災情報ボランティア登録者の皆様の中で、EMCの活動にご賛
同戴き、ご協力していただける方を募集いたします。
現地にて、GISソフト(ArcGIS)を活用し、様々な要求に応えるための地図の製作に
携わって戴くこととなります。期間などはご相談に応じます。
以下に作業条件を記述いたします。内容をご確認戴き、参加協力のご判断をお願
いいたします。

(1) 期間 : 最低3日以上
※全体業務の把握をしていただくには、この日数が必要となります。
(2) 業務内容 : EMCにおけるGISを活用した地図製作支援
(3) 必要スキル : ArcGIS(或いは他GISソフト)の基礎技術
(4) 拘束時間 : 午前8時30分~午後6時
(5) 費用 : 交通費及びかかる経費は、全ての自己負担となります。
(6) 作業場所 : 新潟県庁内

ご協力が可能な方がいらっしゃいましたら、事務局宛までご連絡くださいますよう、
お願いいたします。なお、本仕組みは、被災後1ヶ月を目処に継続を予定しており
ます。直近の対応が無理であっても、向こう1ヶ月以内で対応が可能になった場合
にも、随時受け付けを実施します。
現地EMCでは、1日も早くの応援を必要としている事から、ご連絡をいただきました
順より、現地EMCに報告をする予定となっています。

皆様のご協力をお待ちいたしております。
ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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GIS防災情報ボランティア事務局 (㈱パスコ内)
〒153-0043 東京都目黒区東山1-1-2 東山ビル
Tel: 03-3715-1615 北川、加藤